| 2006年07月12日(水) |
正直しんどい+いいとも+ PV |
☆正直しんどい 連続しんどいハイ&ロー
あいかわらず美味しそうなお料理を食べまくってますよ、剛さん。 一人だけ二食+便乗食いしてます。 「ハンバーグがよかったなぁ」というお子ちゃまな発言はアイタタでしたが、コメントのバリエーションがなくても表情で思いっきり幸せを放出してくださって、お子ちゃまな笑顔、万歳!でございます。
でも一番いい顔vと思ったのは、ワールドカップの話題を引っ張りまくって挙句に「どうする?」と頬杖ついたときの、面白そうに、ちょっぴり不遜げに相手(スタッフのみなさん)を窺っている感じが何とも言えずカッコ可愛かった。負けましたよ。つくづく確信犯な人ですな。
☆笑っていいとも! テレフォンショッキング
ソロデビューPR活動をたくさんやってくれて嬉しい限りです。 本日の光一さんも麗しかった。 髪の色は何でも好きなんですけど、カットやスタイリングが好みだと、どうしようもなく見惚れてしまうから困り者です。いや我に返るからいけないんだけど、返らないと外に出られないし(悩むことか;)。
最近は黒か白の衣装ばっかりですな〜。しかもジャケッツ。タモリさんもしっかりスーツを着込んでましたけど、スタジオって暑くないはずないと思うのに、芸能人はすごいですね。
ちまちまっと登場した姿は、あんなに締まった肉体をお持ちとは思えないほどスレンダーですよ。 『うたばん』で中居くんと並んだときも思いましたけど、身長はそう変わらないのに中居くんのほうががっしりして見えたんですよね。彼も大概細い人なのに。
さてのっけからかましてくれた方がいましたね。 お花を贈ってくれた方々を紹介していた時、おや剛さんの名前だーお花贈ってくれたんやなーとTV前で喜んでいたら、名前が逆になっとる……。 あれはやっぱり本人の仕業なんでしょうね。 発注する時に「名前逆にしてみよか?」とか「一個くらいふざけたんあってもええやろ」とか何とか、もしかしたらタンク内でバンドメンたちとふざけて話してたりしたのかも。 おかげで「なんやこれ〜」と言いながらも楽しそうな光一さんが見れてよかったですよ。
トークは船とF1のお話で占めることができて、遠慮しつつも嬉しそうにしてましたね。タモリさんなら不思議話も興味持ってくれるんじゃないかな? Mステで振ってみたらどないですか、光一さん。 ええ他のゲストも観客も視聴者も置いてってくれていいですよ。一生懸命話しながらテンパったりハイテンションになるあなたを見てるのが楽しいというマニアファンがここにいますんで。一度ほんとに存分に語ってるところを見聞きしたいです。マジで。 それにしてもタモリさんの中ではいつまで“剛さんの体脂肪はすごく少ない”んでしょうか。光一さん思いっきり苦笑いしとるがな(笑)。
CMの間も話できたのかなー。増刊号で流してくれるといいですけど、いつからか増刊号はすごく短縮して流してるんで、今回光一さんってば100人アンケートで当てちゃいましたからね。こっち流すとなると、よっぽどタモさんが乗った話じゃないと無理かもしれない……そんな予想までしてしまいますことよ。トホ。
☆めざましTV
ちょこっとコメントが。 ライブの話もしてましたが定番文句でした。仕方ない。 衣装からして『HEY!』の収録と同じ時のようですね。
☆KOICHI DOMOTO ソロデビューシングル
3枚とも無事に届きました。 そういえばタイトルってジャケ写正面には載ってないんですね。 両A面だからなのかな? 裏面にそれぞれメインを先に載せてましたが(でも通常はロングキャップ外したら中見ない限り曲タイトルわからん)。 CD全体のタイトルとしてはどう書くべ?と、ちょっと悩んでしまいましたよ。
やっとPVを全編見られて楽しかったーv 近頃キンキのPVでも個人的にあまり当たりがなかったので、光一さん一人だけども楽しませていただきました。 この人の感性はファンのニーズをちゃんとつかんでる気がしますよ。私個人としては特に(笑)。
[Deep in your heart]
全編踊りでびっしり。 所々にジャングルに潜む獣王とその仲間たちが、侵入者(こちら)を窺ってるぞ的な映像が挟み込まれているだけで余計な演出がまったくないシンプルな構成ですね。 最初の瞑想しているかのように座り込んでいる姿もよいのだけど、侵入者(あくまで)に気づいて「なんやコラ」いやちゃう、「何者だ?」な感じで見据えているのが素敵。 ここしかエクステの効果がないのがちと残念ですが。踊ってる時あんまり目立たない(悲)。
メイキングはテロップのツッコミが面白かったし、合間の光一さんのらしさにほっこりしたりと楽しかったです。これはリピート率高くなりそう。
[+Million but -Love]
最初のがMOVIEだったのか。 勝手にCLIPと思い込んで見てたので、次を見て「あ、カラー。あ、声入った。あれ? 唄う映像はまんま入ってるのね。あ、終わった。……えーと?」つまりはさっぱり違いがわからんかったわけです; まあでもですね、最初のモノクロを見直すと無声映画っぽくて雰囲気としてはこっちがいいなと思いました。 ラストはねー、正直なくても成立するというか、ただストーリーの解釈次第でアリかナシか両方想像できるかなとは思いますけど。 好きな場面としては、スケッチブックをかざして扉と見比べているところとか、食べてくれなくてしゅんとなりつつ葡萄を口にするところとか、百合を飾っているところとか、嬉しそうにはにかみながらぎゅっと抱きしめるところとか。ああビジュアル良すぎ。
それにしても光一さんって、排他的だったり刹那的だったり報われなかったりする恋を連想させる人なんですかね。 3曲とも詞がそんな感じですもん。 一度くらいは“愛されちゃって困る〜”くらいの不遜でカッコつけの、でも可愛いくらいメロメロな歌を作って(唄って)くれないかなぁ。 世間的に見てもあんまりそういう曲なさそうですが;
そんなことを思いつつ3曲全部をエンドレスリピート中です。 『UNBREAKABLE』がえらく気に入ってます。
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