| 2004年07月18日(日) |
堂本兄弟・・・森下愛子嬢。 |
人妻ですが、この方こそ“お嬢”の呼称が似合うのではと思ってしまいました。衣裳からしてすんばらしい。ほんとに若いですね。髪型は、前髪を何とかして欲しかったですが。
キンキさんはじめ、トムさん、たかみーと、吉田夫妻とは懇意にしていることもあり、ゲストとして迎えることに、くすぐったいやら気恥ずかしさいっぱいのトークでした。 二人が拓郎さんの話をするのは、個人的に好きだし、ずっと交流があるんだと確認できて嬉しく思っています。 若いアイドルって、“昔はアウトロー今はベテランで気難しい”(褒めてませんな;)方々にとって、印象が正反対に分かれると思うんですよ。 思いっきり好かれるか、毛嫌いされるか。 拓郎さんにしても最初は苦手意識を持っていたそうですから、今ではすっかり“おじいちゃん”呼ばわりできるほど、メール交換したり食事したりと付き合いが続いているのは、ほんと嬉しい。 私はフォーク世代ではないので、吉田拓郎さん自体、【Love2】で、ちゃんと知ったぐらい彼に対しては無知だったんですが(曲は知ってても)、おかげさまで今では“拓ちゃん”と呼ぶほど好きだったりします。 そんな拓ちゃんの奥様は、天然アイドルをいまだ地で行っている珍しい方です(アイドルではなく女優デビューのはず、確か←無知;)。 ぽやぽやしているのに何事にも動じないキャラクターは、意外性があって男性には魅力的に映るんでしょうか? 男性陣メロメロでしたもんね。 私はこういうタイプの女性、嫌いではないですが苦手かもしれません(同性だと目線が変わるんでしょうけど)。
今回、キンキさん的ツボはまったくなし。 だから関係ないことをダラダラ書いてしまったのですが; 剛さんのビジュアルは、もちろんカッコかわいいのですけど、前回のような衝撃はなく(同じ収録日なんですけどね;)、強いて書くと、夏になるとぱっつんぱっつんのお衣裳になるのは何故なんだろうと(笑)。 去年はそうでもなかったかな? でも2001年と2002年はそうだったと思う。 ピンクのパンツ……似合うからすごい。スウィートでした(なんのこっちゃ;)。
歌は持ち歌“フラワー”をDBBふうにアレンジということで。 んー、正直この曲にこのアレンジはあまりピンとこないんですが、二人の歌はよかったと思います。この曲を聴くたびに毎度思ってましたけど、Aメロが低くてつらそうでしたね。 でも剛さんなんか、気楽に気持ち良さそうに歌ってたので耳には心地よかったです。 この曲、拓郎さんがツアーで歌ったという話。 たくさんの地方を巡ってくれたツアーだったので、うちの地元にも来てくれて、私も聴くことができたのは、よかったなあと今更ながら思います(パンフが高かったんだこれが;)。 MCで「(キンキさんズに)一生ついていく」みたいなことを言って会場が沸いたことを憶えています。 スタジオゲストに来ないかなあ。奥様は「絶対ムリ」とか言ってましたけど。特番でも何でもいいので、三人で出てくれると嬉しいな。
JUGEMが閲覧できなくなって、そろそろ一週間……まだか? おかげで、何の更新もしてなくて訪問者さんに申し訳ない気がしますな。 んー、どうもプロバイダによって違うんだそうな。もしかしたら閲覧可能になってる人がいるかもしれませんが、私が管理画面に入れないので、更新することができないです(だったら小説を更新しなさいよ←闇の声;)。 うちヤフーなんですが、けっこうココって障害があるなあ。 まあ、どうしようもないので、もうしばらくお待ちください。
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