| 2004年07月15日(木) |
【KISS 2】・・・初回盤。 |
何故か、一緒に注文したはずの通常盤が届きません。 それにしても商品は確かに小物だけど、メール便は怖いです。 うちって、ごくごく普通のマンションの、外付けされた無防備な郵便受けですからね。普通の郵便でも気が気じゃないのに、商品を(われもの注意って書いてあるのに、あれっぽっちの包装で)はみ出して突っ込んでおくなんて粗雑な扱い、血の気引くかと思いましたよ。 ……やっぱり直に買いに行くべきだな。しっかり手に持ってなら、何かあっても自分の責任ですからね。 通常盤、無事に届きますように。
無事に発売当日に届いてくれた初回盤。 昨夜に一度しか見れていないのですが、未だに頭に残るシーンを列挙したいと思います。
・大いに笑わせていただいたのが。 クレジットの中に収められていた、二人の重さ比べ(笑)。 水平になるようスタッフが二人がかりで頑張ってるのもおかしいのだけど、放したらスーッと剛さんが下がっていくんだもんなあ。爆笑した; 二人の立ち姿が美しいだけにギャップがありすぎ。 ・何となく珍しい。 同じくクレジットの中のNG場面。 ドラマをやっている二人だけど、特番でよくやる『NG大賞』とか『ハプニング大賞』とかって、彼らのNGを見せないじゃないですか。ジャニタレはみんなそうかも。他の人のNGで笑ってる彼らはあっても、彼ら自身のNGってない気がしてね。 だから剛さんが「もう一回お願いします」ってニコニコしながら言ってたのが新鮮で(笑)。光一さんの「ごめん」の連発も面白かったけど。 ・鏡の中の六月。 評判どおり、つっこみどころ満載(笑)。 一つ挙げるなら、光ちゃんの“三十三年後の自分”は出てくる意味があったのか(特殊メイクひどいわ〜;)。 内容はともかく、二人がセリフを交わしていること自体が嬉しくて、顔がニヤけてしょうがないっすわ; 微妙な間とか、互いを見る視線とか。すんごい妄想をかき立てられる(どうしようもなくタダレてる;)。 ・『ね、がんばるよ』以外のPV全部。 画としては、二人とも綺麗なお顔で収められているので、どれも満足。 『ね、がんばるよ』は、Gコンを垣間見れるのはいいけども、処理しすぎというか、見づらいなあと。 ・ゲリラライブ。 映像はいい。演奏も歌もいいのに、何故にあんなに音声に偏りがあるのか。光一さんの声が歌になると聴こえない; まさか声量のせいではないだろう。ライブだから音響が上手くいかなかったのかな? 専門的なことはわからないけど、ちょっと残念。 ・T−LIVE。 聴き惚れたv これのみ。 ・K−LIFE。 ……いつからこんな言動が可愛くなったんだ……魂抜かれそう。
けっこう記憶に残ってるものですね; 明日こそはリピートしよう。
JUGEMさん、移転完了したと報告があったのですが、いまだ管理画面も閲覧もできないという……。 よくわからないけど、なじむまでってことかしらん。 もうしばらくご迷惑をおかけするようですm(__)m
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