ひみつ日記
脳内漂流日誌|もっと前|もっと後
| 2017年05月20日(土) |
降谷さんの人生を考えて日々を消費している |
こんばんは、屑です。 前回の日記から一週間、ここも一気に年記から週記にレベルアップしたかに見えますが、まだ予断を許しません。なぜならここ書くにはネットにつなげるパソコンが必要で、それは現在あいかわらずわが家にはないからです。 タブレットで書くのめんどくさいんだよな…(ようするに怠け根性です)
まあそんな汚物のような言い訳はおいといて、恒例の妄想でも展開していきましょうか。どっちもどっちの腐敗臭。
突然ですけど降谷さんはもてないと思います。 どっかでも書きましたが、わたしは安室さんの顔もバーボンの顔も本来降谷さんが持ってる一面にしか過ぎないと考える派であります。 ざっくり言うと、善意の第三者や害のない一般人に向ける顔が安室さん、仕事上で丁々発止する時や、気に入らないけどそこそこ礼儀は必要とされる相手に対して使う顔がバーボン、といった感じでしょうか。 当然、人当たりのいい安室さんの顔はみんなに好かれます。ややうさんくさいのはこの際目をつぶることにして、まあ安室透はもてます。それは確実にもてます。近隣のおばさまがた、女子高生の間に「あそこの喫茶店にイケメンがいる」という噂が風の強い日の野火のごとく広がり、ポアロの客層が半月ほどでがらりと更新される程度にはもてます。
でも、降谷零はもてないと思います。
特に一緒に働いてる公安の女性職員からの評判はすこぶる悪いといいと思います。 仕事の同僚には安室の顔を使う必要がないので、もっぱら素、時々バーボンな降谷さんの基本の言動はかなり雑です。その上仕事の鬼。 「あの人、ものすごい仕事できて頼りになるけど、絶対結婚できねーわ」って思われてる降谷さんが見たい。 ただし、あくまで恋愛対象としての評判が奈落なのであって、仕事に対する評価は抜群に高いということを強調しておきたい。なんの救いにもならなくとも。 まあ降谷さんはコナン君にだけもててればそれで満足なんでいずれどうでもいいことなんですけどね!
ここから回復呪文のおへんじです。
●りんこさん>あ、ありがとうございます…!こんなにすぐに気がついていただけるとか本当に…本当に…(グスッ) 長らく見守っていただけてほんともう…この感謝の気持ちをあらわす言葉が見つからないです…復活したからにはちまちままた更新していこうと思うので、再びおつきあいいただけたらうれしいです…。
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