ひみつ日記
脳内漂流日誌|もっと前|もっと後
| 2013年02月13日(水) |
博士の半女体化妄想(だいぶいかれています)(私の頭が) |
社長の半女体化(おっぱいだけつく)は完全にギャグとして考えてたんですけど、あれっ、これ、うまいこともってけばトニバナでエロとシリアスにももっていけんじゃねって気がついたので、ここで妄想だけしてみます。描く予定はない。
博士が半女体化するとするなら、見た目(体格)はあのまんまで下半身だけ女体化(つまり女性器だけつく)というのが一番萌える…胸毛に代表される体毛は博士のたいせつなチャームポイントなんでなくなるとさびしいという以前に、きり土井んときもそうだったけど、わたしの女体化萌えってようするに子宮萌えなんですよね…だから本当はおっぱいとかなくてもぜんぜんかまわない…。 土井せんせいのときにおっぱいがあったのは、あれは土井せんせいが母性のかたまりだったからです…おっぱいは母性の象徴…そして博士に母性はない…たぶん…。
だから博士はトニー・スターク謹製のハルク抑制剤の副作用かなんかで半女体化して子宮が出来てしまうといい…そんで社長が副作用の原因究明をするという名目ではれんちなお医者さんごっこに突入するといいんじゃないか…まじめな顔で「科学者として」「現状把握の必要性」を繰り返しながらデリケートな部分をいじりたおす社長に、こんなことが本当に必要!?と真っ赤な顔でじたばた抵抗しつつも社長の指テクにおぼれていく(笑うところ)博士…。 そして最終的にばっちり生で中出しする社長…。
しかしじつは副作用というのは社長の嘘でした…副作用じゃなくて最初からそういう効果込みで抑制剤を開発したの…(天才だから大丈夫) 本来の目的はハルクの抑制というよりは博士とハルクの分離にあったのでした…だから、生まれてくる子供はハルクなのです…。 もちろん、ただ孕ませるだけなら相手は誰でも、もっといえば人工授精でもなんでもよかったはずなんですが、そこはトニバナなので…というかそもそもそんな特権、社長が他の男に譲るはずありませんもんね! ちなみに前フリで社長におっぱいついたのは本当に薬が失敗作だったからです…。(自ら実験体になったらしい)
無事ハルクが生まれてきたあとはトニバナの楽しい子育てライフがはじまりますよ! 社長が赤子のハルクに指をにぎにぎされて骨折したりとか、赤子をおんぶしたままでも出動できるような新たなアイアンマンスーツの開発に頭を悩ませたらいいと思います。
|