ひみつ日記
脳内漂流日誌もっと前もっと後


2012年05月02日(水) つつみかくさずオタクでいられる幸福

ゴールデンウィークはギャバン祭と称してオタク上映会が開催される予定なので、鼻歌まじりに荷物にDVDをつめつめしてます。
将軍が出てるアレも上映希望があったのでついでにおーずのホモ社長の回もまぎれこませておこうと思って、ふとひさしぶりに見直してみたんですが、なんていうか、覚えてた以上に社長のマジっぷりがひどくて思わず目をそらしたわ!映画界にホモ的な賞があるのならぜひあの役者さんにささげたい。
でもその社長くんのことがなっかなか思い出せなかった映司もそうとうのもんだと思う(親友とか言われてるのに!)


それはさておき、回復呪文いただいております、いつもありがとうございます!

>えいじくん...そのツンはお前さんの得になるのか...

始まりがアレだっただけにもう染み付いてしまった習性(アンク限定のツン)というのはいかんともしがたいですね…アンクってわかりやすいので、自分の思い通りになったとき(してもらったとき)すごいニヤリするじゃないですか…そういうニヤリがツンな映司にしたらいちいち癪にさわるというかイラッとするんだろうな…と思います…そういうアンクのニヤリ(一例)を「素直でかわいいやつだなあ」と思うようになれたらハピバースデー!なのですが、それはそれで映アンとは異なるなにかになってしまうような気もします…。
うっかり「かわいい」とか思っちゃうのは5回に1回くらいのペースでいいんじゃないかと思います(わりと多い)

>伊達さんと忌憚なく遠慮なく仲良しなのがとっても俺得です

なかよし!仲良しですよね伊達さんとアンクは!
仲良しですよねっていうとアンクは眉をしかめて「バカか」って吐き捨てるだろうけど!伊達さんはなにも言わないでにやにやしてる(おっとな!)
その脇で映司がもやっとしてれば俺得もさらに倍!です。
最終戦で駆けつけてくれた伊達さんが「待たせたな、アンコ!」って言ってくれたのがとてもうれしかったです…火野、じゃなくてあえてアンク…後藤さんのほうがわりかし映司を心配してくれる一方で伊達さんはアンク担当ということか…と天高く拳を突き上げる日曜の朝でした…。
バースチームとのこういった関係もだいすきです…。

繰り返し、映アンはほんとよいものですね…。
ぎこちないラブさいこう!とこれからも広大なネットの片隅で雄たけびをあげつづけていこうと思います…。
さしあたっては裸の話をがんばります。
お言葉、どうもありがとうございました…!


チルド室より、ホイミ送ってくださったかたもありがとうございました!勇気をいただいてます…。


津島 |MAIL