ひみつ日記
脳内漂流日誌|もっと前|もっと後
| 2012年04月11日(水) |
掃いて捨てるほど愛の歌はある |
先週末は東京まで花見行ったついでにレンタルしたDVD(レッツゴー)をおともだちの家で見せていただくという乱行をしでかしたりしました。
こう…電らいなーがパーンとやってきて映アンの前に停車したとき、ないとわかっていても、ああ…この電車から降りてくるのがたけるせんぱい演じるりょうたろさんだったらな…と心のどこかで期待してしまうのをとめられませんでした…YASUKO脚本作品の主人公が同じ世界に並び立つ図など想像するだけで背筋を薄ら寒いものが駆け上がりますけども…でもりょうたろさんと映司が会話するとことかちょっと見てみたいのもたしかです…こわいものみたさ…。 動物病院でたまたま顔を合わせた飼い主どうし、みたいな絶妙な空気と距離感があるとよいと思います。
YASUKO主人公つながりでここに殿を投入することも考えたんですが、なぜか殿だけがすごく居心地悪いかんじになりそうな気がするので、殿にはおまけとして5人ほど家臣+幼馴染もつけてあげようと思います(ますます殿の苦労が増えるだけという懸念も)
回復呪文ありがとうございます!
●ホームズ・・・やはりそんなことに…のかた! 予想通りというか期待を裏切らないというかまったくやらかしてくれますよ…リッチーのやつ…。 アイリーン、モリアーティときて、三作目(仮)(永遠に仮にしておいてもらいたい)は一体誰が犠牲者として名を連ねることになるんでしょう…マイクロフト兄さまかなと思いましたが、風の噂によると兄さまはすでに二作目でとんでもない辱めをうけているご様子です…。 もうこの精神的苦痛が快感に変わるのを待つしかわたしたちに対抗できる術はないのでしょうか…ガクガク。 いつもホームズ話振ってくださってうれしいです…お言葉ありがとうございました!
ほか、ホイミおくってくださったかた、ありがとうございます…! お気持ちがうれしいです…。
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