ひみつ日記
脳内漂流日誌|もっと前|もっと後
| 2011年11月09日(水) |
じつは好みがかわったというわけでもない |
そういえば、わたしが昔から年下攻を推奨してたこととかきり土井やってることとか知ってる人には、タイバニはどっちかつうと虎兎ですっていうとえっ逆じゃないのと意外そうな顔をされますが、うん…年下攻は大好きだけどべつにそこだけにこだわっているわけでもないのだぜ…受攻は固定(リバ不可)だけど年下攻というのが固定なわけでもないんだぜ…むしろサーチとか出来心でちらっとのぞきにいってみたら兎虎が主流ぽくて逆になんかちょっと安心したんだぜ…(しかしそれだって次点にもかかわらずチェックが追いつけないほどある虎兎…こわいこわすぎる)(不遇慣れしすぎ)
というか年下攻は自分で描くぶんにはだいたいやりつくした感があるような気がします…あと現時点で、これはよい…これは描こう…と思ってる年下攻はワンピ(ルシャン)だけですが、原作がああいう感じなのでとりあえず再会するまでは二次創作も保留です。保留したまま10年です。もういい。もうおだせんせいのやりたいようにするといい。必ずルシャンの時代は来る。おだせんせいはやってくれるはず。その日を信じて引き続きこれは大事にしまっておこう…。
話がそれました。つまり言いたいことはなにかというと、攻のタレ目は最強なので、虎徹さんはポイント高いよねってことです。 なんかちがう。
回復呪文ありがとうございます!
●こんにちは。わたしもタイバニを遅れてみたので…の方
わたしは最初の数話と中盤の数話という、ほぼツン期のバニちゃんしかまだ拝めてないのですが、中盤、それまでかたくなにおじさん呼びを貫いていたバニちゃんが「虎徹さん」と呼んでほほえんだ瞬間、笑った、バニーが笑った!とクララが立ったばりの興奮が身を包んだというあたり、それまでのツン期の壮絶さをなんとなく感じとっていただければと思います…。 ホームズは愛情含めて感情は僕の人生には邪魔だっと考えてる人なので、あえて言うなら感情に対してツンですよね…あっあんたのことなんて認めてないんだからね!周囲に対してはツンというより無関心という気がします。事件にのみデレ。 しかしワトスンといるとツンデレに見えるのはやっぱりホームズがワトスンを好きで、ひいてはちゃんと感情を持った人間だとわかるという仕組みになってるところが連綿と萌えを感じます。ホームズは、ワトスン個人に対して愛情を感じてることやそれを示すことに抵抗や照れがあるというよりも、そもそも愛情を感じてること(感情にツンなので)じたいに抵抗があるんじゃないかと思ってます。びみょう。 まあワトスン先生はみんなわかってると思いますけど! ホームズ語るとやたら長くなります。ごめんなさい。 お言葉、どうもありがとうございました!
ほか、レス不要で回復呪文くださったかたも、どうもありがとうございました! 当店のタイバニ料理を楽しみにしていただけてうれしいです…しかしまずは素材をそろえて吟味する(本編をぜんぶ見る)ところからですね…。 がんばります…。
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