ひみつ日記
脳内漂流日誌|もっと前|もっと後
| 2011年06月28日(火) |
さああの喧嘩祭りが帰ってきた |
メルフォからザンガード買いましたメッセージをいただいてしまい、ニヤーリニヤーリしています。ありがとうございます!(広報車のてっぺんから愛を叫ぶ) みんなもっとザンガード買うとよいよ。そしてすみきりにニヤーリニヤーリするとよい。
ザンガードって時系列としてはいつの話なんだろう。 本編19巻までの間の話かと思ってたんですけど、そよちゃんが本編で澄野さんと初顔合わせしてから鬼奨会に乗り込むまでに2回も斬野シト作品展が開催(ザンガード3話・4話)されたと考えるのはちょっと無理があるような気がしてきた。ザンガードは本編から分岐ルートに入った違った未来の話なのかもしれない。と思ってしまうくらいに本編の展開のしょうげきがじわじわきた。いまさら。すみのさぁん…。
気を抜くとすみのさんのことばかりを考えてしまう。 しかし同人的な意味で一歩踏み出すにはまず澄野さんの口調をなんとか把握するとこからはじめないといけないのであった。語尾に「じゃん」とかつけたりするかと思えば「ポッチャリキューティー」とか言い出したりするので油断ならぬのです。若いのおっさんなのどっちなの。翻弄されっぱなしである。
回復呪文ありがとうございます!
●ホイミ!おかげさまでザンガードを…の方! わーわーありがとうございます!わがことのようにうれしいです…! 日記でごりごり妄想してた甲斐がありました…布教のよろこび…。 ザンガードは、ヨクサル本領発揮というかやりすぎというか(笑)まあ、しかし楽しそうでなによりですよね!あとキリノが幸せそうなので本当におめでとうございますという気分になります。正しく愛しいですよね!わたしも愛しいです。 本編のふたりも愛しいのですが、愛が痛すぎてザンガードのあとにはちょっとお勧めしにくいところが難です。うぐぐ。
お言葉どうもありがとうございました!
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