ひみつ日記
脳内漂流日誌|もっと前|もっと後
もしかしたらもう拓兄の話はできなくなってしまうかもしれないので、できるだけ今のうちに思いついたことをここにメモして残しておこうと思います。
藤原のこと
・藤原が目茶苦茶カッコイイということに気付いた瞬間から世界はバラ色です。 ・藤原。藤原は果たして兄を好きなのでしょうか。兄好きな藤原ってどんなのだろうというのが最近の私のもっぱらの悩みです。本当に世界は平和だ。 ・兄の顔好きなのは原作公認。兄に魅かれた理由が走りじゃなく、単純に顔の好みだったということで、ますます私の藤原病は重症に。藤原ったらもう! ・どうもフェチの匂いがするので、顔に始まって指やら足やらパーツ単位で好きになってそのままズルズルと。そういえば昔そんな話描いたような。デジャヴ。 ・藤原を描くのが最近は滅法楽しいです。どうやっても藤原にならなくて畜生!って。飽きないです。楽しい。何度でも挑戦します。負けませんよ!(一体誰に) ・最高の藤原が描けたら、もうきっと思い残すことは何もありません。 ・好きなところ。体の重心をしっかり支えてそうな腰。背中。猫背。硬そうな前髪とオデコの隙間。卑屈な言動の数々。傲慢な言動の数々。多分ムッツリ。明らかに根暗。くわっ。
2000年発行の本の中でいたしたトークから。血気盛んな様子が痛々しいですが、考え自体は今もあまり変わっていないので、再掲載してみました…本当は拓兄総集編の中に組み込む予定だったんだけど、ページの都合で入らなかったんだよな…。 ちなみに「藤原病」は当時仲良くさせていただいてた拓兄サークルさんが生み出した造語。藤原にめろめろになる病気。どうにでもして〜系。一部の拓兄サークルの間で大流行。そのサークルが描く兄ももれなくこの病に感染していた。
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