ひみつ日記
脳内漂流日誌|もっと前|もっと後
| 2005年06月03日(金) |
地鎮祭があったにもかかわらず |
またやじきた見てきました…いや最終日だったんでつい足が勝手に…。 さすがに今までで一番混んでた気がします…あからさまにみんなリピーターだったけどな…これでつごう3回見に行ったことになりますが、なんか笑い声の起こるシーンが毎回違うのでそれもけっこう面白いです…。 ついでに帰りにやじきた大吉本とひげのおいらんDVDも購入したのでこれでだいぶ怖いもんなくなった…あとは本編DVDの発売を待つばかりですな!
大吉本は出演者へのインタビューがのっててなかなか興味深かった…ながせが弥次さんは理想の男像だとゆっていた…うんおれも同意見だ…男像ってゆうかまあ攻像ともゆう…ただしそれは君が演ってこそという前提があってだけどな…「笑わせてる」より「笑われてる」時の方がワクワクするとかゆってたのも衝撃だったがなんか納得した…そうだなお前のそんなマゾっ気がたまらない…。 あと7之助さんはかなり深く喜多さん(映画版)のキャラを把握してることがわかってかなり尊敬した…「お幸ちゃんのことは喜多さんは別に本当に恋してるとかそういうのじゃなくて、彼女を好きになればまともな人間になれる、という暗示を自分にかけようとしてるだけ」という発言にじろ超感動…なんかそうゆうことを喜多さん(ヴァーチャル)の口から聞けるというのはまた格別なものがあります…。
ひげのおいらんDVDの感想はまたあとで…とりあえず一旦寝ます…ねむい…。
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