花粉のやつらが、鼻の粘膜に着々と侵攻を行っておいでです。お陰さまで、現在の高時の鼻孔付近の景観は、大変残念な状態になってます。薬飲んでるので、それでも大分マシではあるんですけども、薬が切れかける夕方頃になるとファンデーションの意義を見失うくらいにはえらいことになってますよ。鼻から剥がれる!化粧が!!薬も、効くのは良いんですけどその代わりに喉がカラカラに渇くので、寝起きなかは辛いです。ひー、口の中がひりつくー!!はやくスギ花粉の時期が通り過ぎてくれるのを願いまくりです。