| 2007年01月03日(水) |
例えば階段が仇敵であるかのように。 |
昨今は帰省とその戻りの度ごとに、体力の減じっぷりを感じてやみません。 主に弥七を抱えての階段昇降に大して。(息を荒げながら。) 今日ほど、階段に憎しみを覚えたことはなくってよ…! 無機物に殺意を覚えながら、独り暮らしの城に戻ってまいりました。 電車の中でギャラ(略)をクリアしてみたのですが、ラスボス様のお顔の有様には一体何が起こったのかとしばし慄きました。 びっくりした…びっくりした…っ! とりあえず、約一名を除きグッドEDなので、近々正しい意味でのグッドEDを見たいかなと思ってます。 あと、隠しモードとかねー! で、ギャラ(略)に一区切りついたので、「ちょっとだけねー?」とか思ってうっかり『ひぐらしのなく頃に』を始めてしまったわけですが。 とりあえず、冨竹さんのカメラには絶望した。 すでに聞いてはいたけど、でもすっかり絶望した。 ねぇ、あのさ、レンズ部分に相当すると思われる箇所に、何か不可思議なガラスの球体みたいなものが嵌ってるようにお見受けするんだけど、どういうこと? そもそもあれはカメラなの?(根本的な問題。) 野鳥どころの騒ぎじゃねぇ…何かを写す機能を搭載しているとは思えねぇ…。 昨今、子供用の玩具カメラだってもっとマシな外観してんぜ? とか思うわけですが、アタイの雛見沢村の富竹さんは早速お隠れにおなりあそばされたので、最早あのカメラを見るにはやり直すか別の章をやるしかござんせんね。 とりあえず進めて、レナが豹変するところまで行きましたええもう凄い怖いんですがあの子。 目がな…目が変わるねん…怖いねんて…! でもまだ、噂の赤い両目は出てないんですよ。 いつ出るのかと、ビビリながらやってます。 ……夜やるもんじゃないね、こりゃあ……。
明日、一日は1人暮らしの城でのんびりします。 お掃除しないとー。
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