| 2006年09月09日(土) |
極北の剣士に会いに。 |
『大神』がやっとカムイに入った、超周回遅れ筆しらべ紀行を続行中、高時さんチのアマテラス&イッスンです。
てなわけで。
やっと…やっと会えたねオキクルミ…! 貴方に会うためにカムイに来ました。(世界救えよ。) 思ってたより声が低めで、「え、この人ったら御歳いくつ?もしかして30くらいいってる?それもまた良し!」とか1人で悦ってました可哀想な子! オキクルミとサマイクルには案の定、大変良いトキメキをいただきました。 身勝手な行動を取ってるようにしか見えないオキクルミの話を聞いて「ああ、だからサマイクルは怒ってんのか」って言ったイッスンの話の流れは自然なものですが、ここで、ここでですよ、「そんなことは無い、サマイクルはオキクルミを信じてるんだ。村を守るため、きっと戻ってくるって」と落としてきたカイポクの話術は何事ですか。 オノレ、狙ったな?!(カイポク無実。) でもあの2人って、親友設定とかあるのかしら、でなけりゃライバル設定とか。 現時点でのプレイでは不明な。 サマイクルの“勉強熱心設定”はとてもよかったです。 貴様らチクショウ良い設定を携えやがって!(良い笑顔で。) のんびりがっつりカムイ探索進めていきたい所存です。 はぐれ珠も頑張るよ…!
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