今日はのっけから、温いけどヲトメ仕様なんだ! 苦手な方はターンして! 超ターンして!!
で、だ。(前置きなしか。) 本日放映のマイメロを観ていて、「潤×小暮より兄×弟の方が私の好みだなぁ」と思ったわけなのですよ。 何、あの酷い兄。 弟のささやかな音楽的テリトリーを、土足で踏み荒らしてさっさと去って行きましたよ。 あれ確信犯ですよ、絶対、確信犯ですよ。
兄×弟 → 兄(鬼畜)×弟
と修正いれたい感じでときめきました。 チューニング合ってないってんなら、チューニングだけ合わせて帰れば良いじゃないですか? 1曲お披露目する必要ないじゃないですか? うん、やっぱり解ってやってると思う。 ああやって搦め手で弟泣かして楽しんでると思うって言うかそれだと私が個人的に楽しいからその方向で。(わあ、超主観。) つか「兄×弟」って、簡潔に書くと兄弟じゃないですか。 そのままじゃないですか。 つまらないじゃないですか。(略称につまるものつまらないも無いよね。) でも柊様を名前でお呼びする習慣が無いんですよ私には! 柊×潤じゃあ、苗字と名前を組み合わせてるだけだし…もう…! 夏の聖戦ででも、がんばってマイメロエリア(女性向け)を探して、兄×弟本を探してみようかと思います。 そんで正しい略称を覚えてこようと思います。 ……あれ、なんか不毛。(何を今更!)
そういや、話は全く変わりますが、何をどこでどうしたのか、私は今、『テイルズオブシンフォニア』のリーガル受でとても萌えたいのですが、どうしたんだろう。 つかゼロリガで萌えたいのですが、どうしたんだろう。(そんなのこっちが聞きたいよ。) リーガルは、手枷をつけたまま足技のみで戦う筋肉質なカミュ(星矢)な外見のキャラです、三十路だけど。(参考)。 この人元々は公爵家の当主にして大会社の会長なんですが、諸事情により怪物と化した恋人を殺す事態に陥り、最終的には囚人となって終身刑に服してたわけですよ。 ……はい、ここで青いお兄さんを思い浮かべた人は高時さんのお友達です。(うわあ☆) その後、主人公達と出会って手枷がはずせる状況になるわけですが、自分の罪を忘れないように、また「この“手”を使いたくない」という理由から、手枷を外そうとせんのです。 ここで高時さんの健気ポインツが来たわけですが。(見事に設定萌え。) で、ゼロス。 こちらは、赤い髪の軟派で陽気で女好きの軽ぅい兄ちゃん。(参考) 黙ってれば超美形らしいですが、軽い振る舞いと饒舌のせいで3枚目に見られてる、らしい、です。(←ゲームやってないから詳しいことが良く解らない。) が、そんな軽いゼロスですが、世界を救って死ぬための「神子」の使命を背負わされてて、どうもストーリーの進行次第では感情を失い「天使」となって非業の死を遂げるらしく。 ゼロス自身、神子としてしか周囲が自分を見てくれないことを厭っており、かつまた神子であることから義母に殺されかけたり、代わりに殺された形の母親に存在否定されたりと、なかなか暗い過去背負って生きてるわけですよ。 本当な凄くナイーブな部分が多いのに、軽く振舞ってそれを押し隠すってのが、私の何かにツボったわけなのです。(これまた見事に設定萌え。) てか、シンフォニアの物語の流れとかキャラ毎の設定とか、此処を読めば概ね解るんだけどね、ゲームやらんでもね! で、もう一個、シンフォニアに興味わいた点があって。 精霊イフリートの声が稲田徹なのよ。 エターニアの時は筋肉馬鹿だったけど、シンフォニアのイフリートって知的で厳格な精霊なんだってさ。 うわあ、超声聞きたい。 どんなんだよ、知的厳格な稲田声のイフリート。 ……って言ってもまぁ、プレイ出来る日が本当に来るのか、解りませんけど、も……! 他にもやりたいゲーム盛りだくさんですし。 あー…体1個じゃ足りない、時間も足りない…。 設定萌えだけなので、そのうち落ち着くような気もするんですけどね!
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