もうすぐ5月も終わりですな。 6月からはどっかのチームに配属される予定(酷く曖昧)ですので、研修もいよいよ大詰めです。 そんなわけで、本日からC言語最終課題・「住所録のプログラム」の作成をやり始めたんですけど、何だね、あれだね、無理だね。(早いよ!) フローチャートに起こす前の段階で止まってるよ! 何事なの、この関数の数とエラーチェックの数は! と思わず絶叫するくらいには大混乱中です。 ……でも実際の業務では、こんなん比じゃないような内容のPG組むわけですよね…ありえん……! そして例に則り、同じ進行度合いのお隣のお嬢さんと、愚痴→話し合い→解法談義→注意を受けるというコンボを華麗にキめておりました。(キめなくて良いとこだよね、そこは。) てか、今日は別に解法談義なんてしないんですけどね。 ただ、書く予定のプログラムの見通しを話してただけなんですけど、でけぇ声でしゃべってたもんだから担当者の耳についちゃったんでしょう。 サイゼで夕飯をご一緒しながら、「あの程度で『話し合い』なんて言われちゃったら、何も話すことないじゃんねぇ」と、そのお嬢さんと愚痴ってました。 明日からは、息抜きの際にも細心の注意を払わねばならないようですよ。 なるべく業務内容に触れない会話を心がけようと思います業務中だけど。(お前、納得がいってないだろう。) …何が納得いかないって、私らよりよっぽど話し合ってる連中が注意も受けずにスルーされてることね…。 やっぱりアレか、声のでかさか。 悪目立ちか。 机の位置も、担当者の机から丸見えですしね。 もっと謙虚に生きてかないとなりませんね!(今頃気付いたのか。)
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