寒い寒いと思って布団から出れずにいたら、母様から電話があって、「まだ寝てんの!?」と県境を越えて怒られた今朝方(とは言えすでに12時近かった)なわけですが、外を見たら雪ふってやがりました。 おかあさん!おかあさん! 私は無実です!!(意味不明。) 雪がふっているのを見た私は、全くもって単純に、買出しに行った先のスーパーでみかんを買ってきました。 この単純な連想をあざ笑うが良い!!(卑屈ですよ!) おいしかったです、みかん。 甘酸っぱくて。 そしてオレンジ色で。(いや、それはアンタ。)
録画しておいた(以下略)。 まずデカレン。 今回の話よりも、次回予告での殉職しそうな勢いのボスの方が私的に遙かに大問題なわけですよ! 「ここまで死なずにきたんだから、ボスはきっと死んだりしないよね☆」とかおとといあたり話してたら、その矢先にこれか……! あああああ…でもそんな息絶え絶えっぽいボスに、萌えた私はどうしたら!?(うわあ、底辺☆) どうにかふんばっていただきたい! ふんばっていただきたい!! 妻子を残して死ぬなああぁぁぁぁぁ!(地球署のパパ。) ……死相の出てるキャラだとは思ってたけど、最後の最後でこんなことになるとは思わなかった…しかも思わせぶりに設定が出てた親友の存在とは関係ないところで……! 続きまして、今回が最終回だったブレイド。 後味悪。(言っちゃった。) 一人の人間の犠牲の上になりたった平和、ということですか。 打ち勝つべき運命そのものであるあのモノリスを、最後までどうすることも出来なかったっていうのは、なんだかすっきりしないです。 でもまぁ、剣崎を求めるあまり始が剣崎の幻影を見ちゃうのがよりにもよってラストシーンで面白かったから、それでいいや!(わあ、適当!) さて、次のライダーは『仮面ライダー響鬼』ね! こんな魔法のステッキを持ったライダー、生まれて初めて見るわ! て言うか、この顔面のデザインはどうしちゃったのかしら! 色々と斬新すぎて、物語についていけるかどうか今から不安です。
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