| 2004年10月25日(月) |
成功したとは言うまいよ。 |
で、作ったんですけどね。(昨日の日記の続き。) 「玉ねぎ多めにすると美味しくなる」とネットで見たので、ルー1箱で2個使う所を半箱で2個使ったら、飴色になるまで炒める時点で1時間以上もかかりやがりました。 腕痛いよコンチキショウ。(貧☆弱☆) と言うか、最近の野菜不足を考慮し、ここぞとばかりに野菜を目安の2倍使用して作ったら、野菜の甘みと甘口ルーの相乗効果でカレーの王子さまもまっつぁおのお子様な味わいになりました。 あれだったら、おそらく赤ん坊でも食えるね! 甘口カレー未知との遭遇風。(未知?) 実家の両親が辛いカレーが好きで、幼児の頃から大辛カレーを喰わされてたので、市販の甘口カレーの味に興味があったんです。 甘口を買ったのはそんな理由もあったんですが……失敗しました。 不味いとは言わないが美味しくない。(それを世間一般では「不味い」って言うんだよ。) でも、カレーの常としてかなり余ってるので、作った分は喰いつくします。 あと何皿分だ、あれ…3・4皿分くらい…? エリンギは食感的にもボリューム的にもグッジョブ★だったので、次回があったらまたぶち込もうと思います。(何でそんな野性的なのか。)
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