| 2004年09月24日(金) |
色々と興味あるゲームが |
うぅぅ…やっぱりPCおかしい…。 ネット接続で落ちるのかの思ったらそうでも無いんだ…ワードで文字打ってても落ちたー…。 やだなぁ、なんなんだろうこのPC…。
明日は日向さんと東京ゲームショウ2004に行ってきます。 耽美夢想なマイネリーベのステージイベントを観てきます。 どんだけ電波な耽美ワールドが繰り広げられるのかしら! 一番興味があって見に行くのはカプコンブース。 『大神』っていうゲームが開発中らしいのですが、何か物凄く心にきゅん…vときたゲームなんですよ! RPGなんですけど、映像が全て水墨画みたいな感じでね!! もう、スキトキメキトキスーですよ!!!(錯乱) 興味あったんだけどハードがゲームキューブだったせいでプレイ出来なかった『ビューティフルジョー』もPS2に移植されましたしね。 何か、リアル重視・キャラ重視のゲーム業界の時流の中にあって、カプコンが試みてる方向って凄く独特で面白いです。 後はソニーブースで発表されてる『我が竜を見よ』!! 『Linda3』や『俺の屍を越えてゆけ』を作った枡田省治氏の最新作。 もうずーっと前から「竜を育成するゲームを作る」って公言してたんですが、それがやっと形になったようです、直球な題目でもって。 いやもう、本当にそのまんまな題名だこと。 『Linda3』も『俺の屍を越えてゆけ』も面白いゲームだったので、最新作も楽しみですv しかし、明日は雨らしいですよね…嫌だなあ…。 ちょっと寒いみたいですし、長袖の服ひっぱりださないと…。
水面下でチミチミと進めていた俺屍。 大江山の朱点を倒したので、いよいよ真の朱点童子・黄川人のご登場です。 そして登場早々に高時家のみなさん、身に覚えの無いことで怒られました。 小さな都の皇子だった黄川人は昔、京の人々に、自分の住んでいた都もろとも滅ぼされ、力の強かった黄川人は鬼の体の封じられたんだそうですよ。 で、母や父が殺された通りのことを高時家の方々にもやり返してみたのだけれど、それでは飽き足らないのでもっと酷い目にあわせてやる!だそうです。 八つ当たりじゃないんですか、それ。 そんな恨みぶつけられても…! でもまあ、黄川人を倒さないと呪いが解けないみたいなので、全力で叩き潰しに行く所存です。 黄川人が復讐に走るのも解らないでもないけど、だからと言って高時家の人間が延々と、呪いの元に死に続ける謂れもございませんやね。 と言うか、私としてはそれよりも、我が家がまた緑と青の髪色ばっかりのエコロジカルな家庭になってしまったことの方が重大なのですが。 うわあああああん、目に優しい色合いになったー!!(良いことじゃないですか!嘆くなよ!) どうにも赤や茶色の髪色の遺伝子は劣勢みたいです、高時家においては。 まぁ、初代当主の高時あいかが、緑の髪でしたからねぇ…。 その影響も大きいのかな…。
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