| 2004年02月21日(土) |
眼をつけられたような |
先ほど、実家から電話。 何事かと思ったら、娘の就職活動への父母揃っての励ましの電話。 父様、母様、どうもありがとう。 あいかはこんなヲタな子に育ってしまいましたが、出来る限りのことはやって頑張ります。 てか、うちの両親ってもしかしなくても過保護気味? 普通、いくら初めて就活するって言ったって、ここまでするものなのだろうか……。 先日、友人らに2日続けて「就職について深く考えすぎだよ」と言われましてね。 「フリーターでもある程度はやってけるよ」って言われたんですが、私の先輩のフリーターやってる人が、あんまりやってけて無いのが気になります。 物凄い大変そうなのだが……。 先輩はそんなフリーター生活に疲れ、最近1つの決心をしたそうです。
先輩:「俺さ、今のバイトしてて気付いたんだよ」 高時:「何にですか?」 先輩:「俺に必要なのは人の体温だ!」 高時:「……夜の街にでも繰り出したいんですか?」 先輩:「そうじゃない!俺はこれから整体師を目指す!」
整体とマッサージの資格を取るため、近々その学校があるところに引っ越すそうです。 ファイツ、先輩! 資格とったら整体とマッサージしてね!
ところで今朝方、聖書研究の宗教勧誘がいらっしゃいました。 対応した際、「先日、訪問させていただいた時、あなたの感じが良かったのでまた訪問させていただいたのです」とか言われたのですがこれはどういう意味だろう。 新手の手口か? 前回やんわり断ったのを勘違いしたのか? それとも「あなた眼をつけました」っていう宣戦布告か?(あんた、自分以外はみな敵なんですか?) 私は無神論者なので、書物としての聖書には興味あるけど、神の御言葉としての聖書には興味ありません。 なんにしろ、また訪問してくれちゃいそうなスメルはかなりします。
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