| 2010年11月27日(土) |
メモ/子ども/ハガレン/P4 |
休み前は気付いたら寝る時間オーバーして日記書く間ないとかよくある。 ゲーム中の方が時間に敏感です。
鬼祓師メモ更新。 探索時のヒント台詞春の第四階層です。あとさりげに呼び名。あれも未完成だった気がするけど、何かリンク繋げるの忘れてたのでとりあえず。 ヒント台詞は四人分ほどは既にメモってあったので、それプラス公式ファンブックの情報より。 ホントあれ見難いな…どこがどこの台詞なのやら。 大体雰囲気で判断しました。続いてる台詞だし間違ってはないと思いますが、怪しいです。 っていうかミカとか特にどれが何の台詞なのやら! 何か一人いろいろ違うんだもん方向が…! あと冬と夏が残ってますが、これはプレイしてどこでのリアクションか調べてからじゃないと無理かなぁ…。 大体覚えてる部分はあるけど…特に夏とか。
あと探索時のヒントと関係なく呟いてる台詞(?)も公式ファンブックで補完。電話呼び出し時の台詞はないのか…。あれはさすがにもうこれ以上は埋まらない気がします。仕方ない。
ところで、今日の夕食にピーマンの天ぷらがありました。 ピーマン自体は普通に夕食に出るけど天ぷらって初めてじゃね? と思い食べて見たら思わぬ熱さにやられた。予想外だった。 ピーマン自体はあんまり味がしないイメージです。
子どもの嫌いなものの定番としてにんじんピーマンってよく言われますよね。 ピーマンはともかく、ニンジンって普通においしくね? と子どもの頃思ってたんですが、昔のニンジンはまずかったとか聞きました。 今の子どもは別にニンジンは嫌いじゃないんだろうか。 ピーマンも昔はもっとまずかったんだろうか。 昔っていうか多分食べてるものが違ってるだけですよね。
「魚が嫌い」とか「野菜が嫌い」ってのは味だけの話じゃないですよね。 だって味全部違うよね。
そういや逆に子どもが好きなものはって言ったらハンバーグとかオムライスとか上がるけど、実際子どもにアンケ取ったら1位が寿司だったとか聞いたことあるな。
時代によって違うのかなぁやっぱり。
どうでもいい話ですが、今日外で近所の子たちが「いち!」「に!」「さん!」「し!」とか一人一人声上げてて、最後に「えいえいえおー!」とか言ってた。何があったかは知らないけど可愛かった。 えいえいおーなんて、そういえば現実で聞いた覚えないぞ…!
昨日はハガレン新刊読みました。ようやくです。買ったのはちょっと前なんですが、とりあえずP4クリアしてから、とね。 いっやぁ、もう綺麗に締められて大満足。 もう既に何度も読み返してるんですが、やっぱいいな、ハガレン面白かったな…。 お父様の件、セリムの件、ホーエンハイムの件、スカーの件、グリードにリンの件、いろいろ全てが一緒に終わっていくのが良かった。ちょっと前だけどキンブリーもなー。全てに決着ついていく感じが気持ち良い。 ちゃんと一人一人に役割あるっていいよね…大佐も役立たずで終わらなくて良かったね…。 最後はやっぱ主人公が締めるしね。 大佐の手合わせ練成はちょっと燃えた。この先も大佐はあれでいけるんでしょうか。 ってかアルも一応扉残ってるんだよね? ホーエンハイムはちょっと残念だったけどな…彼はホント、いろいろこれからって時だった気がするけど…いや、それ言い出したら人生にキリなんてないんだろうな…。
もう最終巻はいろんなところで泣かされた。何で、ってとこでも泣いた。 一番きたのはマルコさんかな…。彼が医者やりたいって言ったときに何か凄く泣けた…。良かった…良かったよ…。
そして最後の最後でプロポーズね! いやぁ、ここにも決着付けてくれるとは思わなかった! エドの表情がすげぇいい。 そしてプロポーズの言葉もまたらしいってのが…笑ったけど。 そういや結局アルはメイちゃんの方と結ばれるんですかね? 最終的にやっぱり兄貴の背を越してるっぽいのにも笑った。
また1巻から読み直そうかなぁとも思うけど、何かもう今は余韻を楽しみたいかな…。綺麗に終わった、お腹いっぱいって感じがホント久々なような。 ハガレンは何気に1巻出たときからずっと買ってて、私にしてはホント珍しい出会いをした漫画でした。ジャンプ系以外だと目にする機会そうそうないもんな…フラッシュ奇面組新連載でガンガン買ったのがきっかけだったんだよなぁ…。
楽しかったです、ハガレン。
で、今日はペルソナ4をまたちょこっと。 今日やってたのは12月16日のセーブデータからの再開です。 この日にボス戦まで行って、このあとはクリスマス→3月と飛んだわけですが。 まだコミュやる時間も多少残ってたはずだし、強制的終わりがいつになるかもわからないからそこまでやってみようかなと。
あと2周目やるなら運動部と文化部は違う人物選ぶだろうから、運動部ぐらいはマックスにしときたいなとか。 そんな感じでまず12月17日。 運動部コミュランク9。ついでに夜に家庭教師ランク4。 12月18日は部活もないのでりせと過ごします。ランクは上がらなかった。 12月19日。ちょこちょこまだ校舎内も回ってますが、恋バナ好き女子に恋したらしいオシャレ男子が、どうやらクリスマスデートにまでこぎつけたようで、おお、とか思ったり。 ホント関わってないところでいろんな人たちが動いてるよなー。 この日は学童保育に行ってランク5。 翌12月20日は部活に行くもランクは上がらず。家庭教師はランク5に。
仲間にはいちいち話しかけて、テレビ行こうってのを断ってるんですが、「お前やる気あんのか?」とか「もーイライラする!」とか言われるのがちょっと辛い。 いや、直ぐにまあ準備もあるしね、的なこと言うんですが。
12月21日。 朝陽介から「一年間お前がリーダーやってくれてホントに良かった」「最後も頼りにしてるぜ」との言葉が。 ごめん、このままバッドの予定だけど!
ってかぎりぎりまで仲間の会話や授業会話があるんだよなぁ。ホントどこまで進めるかって難しい。 ちなみにこの日は直斗コミュがランク5に。 そして夜に封筒折りしてたらようやく根気がマックスに。
12月22日。 長瀬から昼休みに誘われ、部活に出て運動部コミュついにマックス。 夜は家庭教師に行くものの、今日は特に進まず。
12月23日。 祝日。 仲間たちがみんな定位置に立ってるものの、誰一人コミュが開いてません。 「そろそろタイムリミットじゃねーか? 今日、絶対行こうぜ!」「やばいよ、もうホント、やばいって。ね、今日行こう? すぐ行こう?」とか、みんな台詞が変わって焦ってきてる感じ。 直斗からは「先輩…逃げてても現実は変わりません」とか言われちゃったよ…!
陽介の言葉に行かないを選んだとき「お前…やる気あんのかよ!?」に「おい!」って音声重なってて、これちょっと怖かった。あ、お、怒ってる…? いや、焦ってるんだよね、主人公いつまで経っても動こうとしないもんね…。
でも学童保育のバイトとか行く主人公。
そして12月24日。 今日もコミュは開いてない。 更に学童保育の日にも関わらず、行くことが出来ない。
夜。 自室も霧に覆われている。外は濃霧。眩暈を感じる主人公。直斗からの電話。 街中に溢れるシャドウ。襲われたらしい直斗。携帯を取り落とす主人公。 強烈な眩暈に膝をついて……目の前が真っ白に。
ここでベルベットルームに場面が変わって、ああこれでゲームオーバーかーと思ってたんですが。 「旅をおやめになるか…あるいは来た道をお戻りになるか…」って、え、何その選択?
と思ってたらこのあと >1週間前に戻る >タイトルへ戻る の選択が。 ええええー。
強制ゲームオーバーじゃなく、過去に戻れるんですね…。 タイトルに戻った場合はセーブ画面からってことでしょうか。 そうか、もしセーブが既に詰んでた場合は一週間前に戻るしかないのか…。
12月24日がタイムリミットだったんですねー。 この日に行った場合翌日いきなりクリスマスパーティーで慌しいなぁ。
まあとりあえず満足したので、これで一周目は本格的に終わりかな。 二周目…ううん、どうしようかなぁ…。 戦闘、あんま楽になる感じしないもんなぁ。 逆にハードとかにして凄く難しくした方が面白いのかな…。中途半端に楽勝だと退屈なだけなんだよね戦闘…。
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