| 2010年05月28日(金) |
鬼祓師嫌われプレイ5話終了 |
ここ数日寒い。 もう6月になるというのに。
……しまった、今日給料日だったのにお金下ろすの忘れてた……!
土曜も仕事があるとつい、忘れがち。
マウスの調子がおかしいです。 ホイールが。上手く回らない。使い辛くて仕方ない。 まだ買ってそんなに経ってないはずなんだけどなー。
書いてた九龍小説、やっぱり10話じゃ終わりませんでした。 うん、まあ11話? で、終わるのか? この話にいまいち乗れなかった理由がもう1個判明。 九龍と皆守がほとんど別行動取ってるからだ…。
やっぱ九龍、皆守、八千穂の3人組がわいわい会話してるのが一番楽しいみたいです。 今とても、八千穂を甘やかす皆守が見たい。 カプじゃない。カプじゃないんだ。 さりげに八千穂を後ろに庇う皆守とか、そんなんが見たい…。
鬼祓師アンソロは昨日買いました。 結局いつ入ってたんだろ。 要さんが可愛いです。 ああ、恋する乙女な要さんが見たい。自分じゃ絶対書けないもんなぁ。
鬼祓師嫌われプレイは5話まで終了してます。 何か細切れにやったなぁ。
午後になってやってきた盗賊団。 勿論わざわざ行く気のない主人公。 「いいから、さっさと行くぞ」で無理矢理燈治に落とされました。 主人公が動こうとしないと全部燈治が勝手に動くね。 それに引きずられるしかない主人公は弱いのか。単に燈治に弱いのか。
義王相手に「嫌」は1周目で結構使ったので、今回ほぼ無視。 「ド無視かテメェ」ってよく言いますね義王。 無視にもきちんと反応返してくれるなぁ。
そしてこれの前に朝子先生から言われた、友達に朝子との関係を話してるのかとの問い。 肯定を返したはずなんですが、燈治はやっぱり知らないっぽい? 肯定するためだけに、わざわざこの主人公が朝子の呼び出しについて行ったというのに!
で、この後覗きの疑いで呼ばれる主人公ですが。 この辺、1周目も2周目も、どうにも納得行かなかったんですよね。 私、無実の罪ってのがとにかく駄目なので。 輪に対して最初反感持ってたのもそのせい。 感情選択だけじゃ上手く否定出来なくて、どうしたもんかと思ってたんですが。 今回多分無視を選らんだ結果、 燈治:……先生は、本当に俺らがやったと思ってんのかよ。 朝子:……思ってる訳ないでしょう? の会話が見れたので満足しました。 いや、うん、わかってはいたんだけど、朝子先生の表情きついんだもんよ…。 表情パターンの問題だとわかってはいても、さぁ。 悪いことしてないのに怒られてる気分はどうにもね。
他メモ。 自由探索で「冷やすもの」を欲しがってた富樫刑事。 坂口くんが捻挫した分ですね。 とりあえず水をあげてみたら「……まぁ、これでも何とかなる……か?」という反応をしたので、あ、一応冷やすものだから? と思って、リロードして別のもの渡しても同じ反応でした。そんな。 トマトや発熱剤渡しても「何とかなる……か?」だったよ! 「ものは試しだ」って、発熱剤はさすがに正反対じゃないかな。
あ、探索はいつも通り1人で突入。 何の問題もない一匹狼主人公です。 盗賊団戦は、今まで仲間のスキルで倒してきたけど、今回は1人なので、御霧倒して一旦離れて、アンジー倒して義王吹き飛ばして、一旦離れて、とAP回復薬を節約。 十分足りてたんだけどね。 探索あんまりしてないからアイテムもなるべく使わないでおきたい。 このエリアは入り組んでるおかげで逃げやすくていいですね。 あ、この次の敵は雑魚無視の饅頭食べまくりで1ターンキルでしたが。
そして光札を手にしない、を選択して義王に先に奪われる主人公。 ヒーローに「貴君の行動には疑問が残るが」みたいなこと言われちゃったよ。
しかしこういう場面、話の都合でやられなきゃならないのは辛いなー。 義王に見下されてるのが! 畜生!
さて、次はお風呂回でしたっけ。 要さんとミカのお話はちゃんと聞かないとな。 ミカのキャラを何とか掴みたいよ。
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