| 2010年05月15日(土) |
鬼祓師SS/3周目嫌われプレイ |
最近たまにバイクのエンジンがかからない。 どうもキーの接触が悪いらしい。 バイク屋の人に軽く見てもらったけど、ううん、まだおかしいときあるな。 何度かがちゃがちゃやってればかかるんだけど。
鬼祓師とか九龍とかちょこちょこ書いてます。 完成する気がしない。 九龍書いてたときのあの勢いは何だったんだろう!
九龍はまあ、書き尽くしたってのもあるんだけど。 「こういうのが見たい、でもない!」ってのが大抵の原動力だけど、「こういうのが見たい」というのは他のものを見て気付くわけで。 ……鬼祓師サイト、増えないかなぁ。 サーチはまだか。
とりあえずSSは1本書いた。 何か既に結構前に書いた奴の気がするけど。 盗賊団が盗賊やってるお話 目指したところは参謀でオカンな御霧。短いです。
これぐらいのSSならもうちょい書けるかなー。 でも思いつくネタは長くなりそうなのばっかりです。 あと主人公出てこない。 九龍では未来ネタばっか妄想してましたが、鬼祓師は主人公が来る以前でも十分妄想出来る気がしました。
主人公は、書こうとすると何かウチの九龍と似た感じになる。 結局ああいうのが書きやすいのかもしれません。 体力馬鹿。 燈治に「行くぜ相棒!」とか言ってる奴。 でも燈治は反発もツッコミもしないからなー。
主人公を大ボケにするしかないのかもしれない。
鬼祓師。 3周目入りました。 このままやるかどうかわかりませんが、完全嫌われプレイです。 音が鳴らない選択肢を選ぶ、ってのも結構大変ですね! あと、なるべく見たことない奴を、と。 ああ、主人公を酷い奴にするとホント何を見込まれたのかさっぱりわかんなくなるな! 才能か。才能だけか。
最初のプロローグでの探索は、さすがに既に慣れてる身には面倒ですね。 せっかくなので1回死んでみました。 麻痺状態で襲われるところ。 仲間のスキル使わず延々攻撃を受け続けて。 伊佐地さんから無理するな、的なこと言われて、やばくなってくると「退け! 命を粗末にするな!」とか来たから、ここで強制退出なんだろうか、とも思ったけど、次の瞬間には「いけるか? 無理はするなよ」でした。 いけないと思うよ……!
結局そのまま攻撃を受け続け、ゲームオーバー。 伊佐地さんの台詞。 「なんてこった…。試験は中止する! 救護班! 直ちに!」 あれだけ危なくなっても黙ってみてるだけで、その結果そうなるってのもね! どうなのかね! 零もいちるも見てるだけなんですよね。 言われなきゃ何も出来ないのか……!
まあ、そういうゲームです。
とにかくまあ、そんな感じでひたすら嫌われ入力しながら1話まで終了しました。 自由行動時、みんなオレンジとか青なのが愉快です。 ああ、綺麗だな青。 頑張ってこのまま好感度押さえていこうと思います。 零が結構好感度アップ音しちゃったのが残念。 難しいな彼は…! 徹底無視の方が良かったかもしれない。 迷ったらとりあえず無視です。
しっかし燈治は、これだけぎすぎすしてる主人公も余裕で笑い飛ばしてかっこいいな…。 携帯無理矢理奪って連絡先入れるとか、こんな性格の主人公を面白がってる感じですね。 燈治のあの「へっ!」って感じの笑い顔好きだなー。
手を伸ばさなかったときの白の反応も可愛かった。 やっぱいろいろ新鮮。
でもちょっと眠くなるな…テキストほとんど△で早送り状態だからなー。
まあ、クエストとかレベル上げとかやんなくても特に戦闘に苦労はしないはず…だから…大丈夫か。
このまま続けるかどうかはわかりませんが。 長英仲間にしないところまではやってみたい。 酷い。
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