噛む茶・研究記録
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一からお茶を勉強する。 そんな会が開かれる。
歴史、文化・・・なんで・・お茶を学ぶ。
来年の一月まで・・大学で。 週一の回数。
仕事についてから・・・そんなこと考えなかった。 自分の知識が正しいと思っている。
先が見えなくなった頭には・・・丁度いいのかもしれない。
自分の推理と歴史がかみ合ったとき・・・自分は凄いと思える。 想像力をフルに活用する・・自分は正しい。
それを探してみたい。
多分・・そんな事業はつまらないと思う。 人の話を聞く・・・メモして質問攻めを考えている。
どちらが・・ギブアップするか。 物事を頭で考えても・・生きた歴史にはならない。
すべては・・・人間が手にした偶然から始まる。 その偶然を・・見つけたい。
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