噛む茶・研究記録
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裏の草むらで・・五匹。 雑草の中を・・せっせと動きまわっていました。
七星てんとう虫。 日溜りの暖かさに・・動きも活発。
アブラムシも・・ピッシりついている。 食物連鎖。
でも・・少し寒さが戻ると・・姿が見えなくなる。 枯草の中は・・暖かいのだ。
小さい虫が飛び始めている・・春の気配??・ 今年は・・これ以上の寒気は無いでしょう。
しかし・・戻り寒気は・・春先に絶対やってくる。 忘れた頃に・・やってくる。 人間が作る作物に・・多少の被害は出るでしょう。
お茶の心配は・・この戻り寒さだ。 柔らかい新芽は・・霜に弱いのだ。
ここ何年かは・・霜の被害は無かったから・・一層心配である。 春・・あまり荒れないでほしいものです。
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