噛む茶・研究記録
DiaryINDEXpastwill


2006年01月18日(水) 寝る前に・・喉がイガラム。

なぜか喉が・・イガラムのだ。
だから・・口に中に噛む茶を溜め込んで寝た。

朝・・まだ少しイガラムのだ??
なぜか分からなかった。

行動をチェックしてみた。
16日の会合・・室内は乾燥状態。
しかし・・その日は現れなかった。

昨日は何をした???
考えた・・で、結論が出た。
TVを動かした。
裏側には・・ホコリがいっぱいだった!!!
掃除しまくった・・そこで分かった!!

これって・・喘息じゃん。
風邪にしては・・おかしいと思った。

我が家の家系には・・ひいじい様が・・ひどい喘息もちだった。
それが原因で・・死んだんだけど。

私の体質の弱いのも・・家系???
鼻炎・風邪引き・花粉症・胃腸の弱さ・・。
3人の子供のうち・・2人は軽い喘息があった。
今はなくなったが。

特に一番下は・・部屋を掃除すると必ず喘息の症状を引き起こした。
劣性遺伝・・いやな遺伝だ。
そういえば・・私の兄弟でも・・私だけが極端に病気になりやすかった。
劣性遺伝は・・血族的に薄らいで来たと思う。

原因が分かったので・・噛む茶を噛みまくっている。
いつもより・・一噛みの量を増やした。
粘液の流が・・喉の違和感を解消してくれる。

この際・・タバコもやめてしまおうかな???
・・・意志が弱いから・・・。

喘息は・・気管支のアレルギー反応。
気管支の粘液分泌を正常に戻すことに集中する。
セキが出るは・・気管支粘膜の渇きが発生していることが考えられる。
特に・・気管支の入り口辺りを・・守ってあげること。

茶タンニンの収斂作用で粘膜の保護を・・。
唾液・粘液の分泌活動を活発にさせて・・粘膜自体の保護をする。
一つの流れで・・二つの防衛策・・バイ菌も殺菌するから・・3っかな??

粘膜の渇きには注意を・・風邪は、これから凶暴になってくるから。
なぜって・・環境になれて強さを増すから。
ウイルスも・・生き物って事です。


邦ちゃん |MAILHomePage

My追加