噛む茶・研究記録
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2005年12月21日(水) 風邪は予防が大事。

新聞を見ると・・タミフルの備蓄しか対策がない。
TVである先生は・・新型だから予防対策が無い。
ワクチンも無い・・???

おかしいのじゃないか??!!

新型も在来型も・・RAN遺伝子が組み変わっているだけで・・体は同じ。
中身の違いだけを・・大騒ぎしている。

新型も在来型も・・予防は出来る。
人間自身の・・喉粘膜の保護!!・・うがいじゃ防げないよ!!!
ウイルスのスパイク・・つまりタンパク質を攻撃する。
・・人体粘膜の保護とウイルスの破壊。
この二つで・・十分予防は出来る。

予防は、体内に免疫力をもたらしてくれる。
それが・・自己生成のワクチンになる。
それが・・自然の摂理。
タミフルは・・肺に侵入したときに用いる。
重症??・・いや新型か在来型かは・・自己診断は出来ない。

どの風邪の感染も・・喉や鼻や唇や目に渇きとなって現れる。
そして・・目頭の重み喉の痛みと・・進行していく。
感染には順序がある。
この時点で・・完璧に改善する事。
喉の痛みの解消・・それは同時にウイルスの破壊につながる。

緑茶を噛む事は、タンパク質に与える収斂作用の持続を図る事が出来る。
ウイルスは30分で抑制できると考える。
だから・・3回最低は繰り返してほしい。
1回噛んで・・10分後にまた噛んで・・また10分後に噛んで・・。

粘膜の乾きと痛みを感じたら・・いつでも実行を。


邦ちゃん |MAILHomePage

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