噛む茶・研究記録
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新聞を見ると・・タミフルの備蓄しか対策がない。 TVである先生は・・新型だから予防対策が無い。 ワクチンも無い・・???
おかしいのじゃないか??!!
新型も在来型も・・RAN遺伝子が組み変わっているだけで・・体は同じ。 中身の違いだけを・・大騒ぎしている。
新型も在来型も・・予防は出来る。 人間自身の・・喉粘膜の保護!!・・うがいじゃ防げないよ!!! ウイルスのスパイク・・つまりタンパク質を攻撃する。 ・・人体粘膜の保護とウイルスの破壊。 この二つで・・十分予防は出来る。
予防は、体内に免疫力をもたらしてくれる。 それが・・自己生成のワクチンになる。 それが・・自然の摂理。 タミフルは・・肺に侵入したときに用いる。 重症??・・いや新型か在来型かは・・自己診断は出来ない。
どの風邪の感染も・・喉や鼻や唇や目に渇きとなって現れる。 そして・・目頭の重み喉の痛みと・・進行していく。 感染には順序がある。 この時点で・・完璧に改善する事。 喉の痛みの解消・・それは同時にウイルスの破壊につながる。
緑茶を噛む事は、タンパク質に与える収斂作用の持続を図る事が出来る。 ウイルスは30分で抑制できると考える。 だから・・3回最低は繰り返してほしい。 1回噛んで・・10分後にまた噛んで・・また10分後に噛んで・・。
粘膜の乾きと痛みを感じたら・・いつでも実行を。
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