噛む茶・研究記録
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2005年12月08日(木) 人の為になれば良い。

緑茶を噛んだのは・・偶然だった。

この不思議な感じは・・これからも続くだろう。
私は、人とはありがたい物だと・・思った。

良い事も悪い事も・・心の中での戦いである。
一人の心には限界がある。

人の言葉が鮮明に見えた。
ボロをまとって・・人の為になれ。
・・・・純粋な気持ちになった。

今日・・ようやく気分が晴れた。
緑茶を噛む・・実に偶然だった。
その偶然を・・純粋な気持ちで人に伝えよう。

伝える言葉が・・次から次へと浮かんでくる。
緑茶の純真さを・・私も追いかけていこう。
太陽・・緑・・青空・・これが答えだ。


邦ちゃん |MAILHomePage

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