噛む茶・研究記録
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| 2005年11月15日(火) |
鳥インフルエンザ・・予防策。 |
TVの報道は・・対応策・・薬の備蓄。
先決は・・予防策だ。 まるで予防できないと思っているのか???
今のところ・・症状が発せられたら集団行動を取らない事・・。 まあ・・・そんなところか。 ウイルスに感染しても・・症状が出ない人がいる。 免疫力の強い人だ。
免疫力が弱い人は・・感染するね・・症状が出るね。 唇や鼻や目の渇きに・・気をつけよう。 粘膜の乾きはウイルスが付着し感染しやすい。
唾液や目や鼻の粘液分泌の悪い人は・・気をつけてね。
まあ・・唾液や粘液分泌にしても・・粘膜の渇きを感じたら・・。 そう・・噛む茶で・・・前もって防御しよう。
噛む茶は・・いつでもどこでも、ためらわずに噛む茶しよう。 噛んでいる間は・・殺菌効果と粘膜保護効果。 口の中で・・しっかりガードしよう。
何回でも噛もう。 常にウイルスは飛散しているから。 ウイルスを殺菌消化したら・・体に免疫力がつくから。
たえず・・自然と付き合う習慣をつけよう。 噛む茶は・・何時も自然と向き合っているから。 噛んで・・脳細胞も活性させよう。 考えているより・・・噛む茶しようね。
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