噛む茶・研究記録
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| 2005年11月13日(日) |
肺に・・ウイルスを入れるな。 |
ウイルスの侵入は・・唇・鼻・・喉の乾き痛みになって現れます。 感染です。 喉の防衛能力は非常に高いです。 呼吸器・・セキが出るは・・気管にウイルスが侵入した証拠です。
気管の炎症・・ここでもウイルスとの戦いは起こっています。 しかし・・セキが出るは体力の消耗は激しいです。 だから・・気管に侵入される前に・・喉で完璧に防御すること。
口から一番近い位置にあるから。 簡単に援護ができるところさ。
気管を過ぎて肺に侵入・・肺炎の始まり。 気管では・・戦いの残骸をタンで放出で得きるが・・肺は少しキツイ。
肺細胞の破壊になる。 喉からは遠いし・・体力の回復が優先される。 肺に侵入した菌を撃退するには・・薬による体内からの撃退が必要。 抗生物質の投与・・撃退するが・・これにはかなりの副作用を伴う。 ウイルスの撃退と共に人体免疫も撃退してしまう。 体力との勝負になる。
だから・・初期防衛ができる段階・・喉で全てを守ろう。 喉で防衛できたウイルスには・・・免疫が出来て2度と感染はしない。 体の仕組みを理解して下さい。
喉で守れます・・だから喉を噛む茶で守りましょう。
ウイルスは毎年・・形を変えてきます。 彼らも繁殖の為に必死です。 人間が自然環境に馴染めばいい・・彼らと自然と共存すればいい。 人類の進化は・・人類だけがやってきたことではない。 薬より・・自分の免疫力と噛む茶を信じよう。
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