噛む茶・研究記録
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| 2005年07月02日(土) |
乳がん・・ガンの転移・・再発。 |
子宮ガンなど・・消化器以外の体内に発生するガン。 これらは、ホルモンバランスや血流の不順によって発生する。
体内には、全てを正常に保つ器官や機能が当たり前に備わっている。
それらに機能障害を与えるのは、血液の流れに障害が起こるからである。 血流の悪化・・自然界で見れば、川の流れと同じ事なのです。
血液は。40秒で体内を一周してきます。 ですから、常に正常を保つ事が出来るのです・・それが体の仕組みです。
体内ガンの発生や再発は、この流れに原因があるのです。 流れを止める物・・それは血液中にある当たり前の成分なのです。 それは、体にとっても必要な物です。 が・・それらを固まりにして止めてしまう作用の発生。 また・・固まっても解除する仕組みも組みこまれています。 本来は、体は上手い仕組みで出来ているのです。
流れを止めてしまう原因は・・栄養分の片よりです。 アンバランスを引き起こす要因に神経的な物も加わります。
もう一度、自然界の川の流れを考えて下さい。 濁った川も数日で綺麗な川になります。 しかし、人間が関与して川は・・生活廃水によって綺麗になりません。 むしろ・・ヘドロ化します・・これが、栄養分の片より・・窒素分の取り過ぎによるものです。 自然は、雨を降らせます・・これでしばらくは・・また川も綺麗になります。
人間の血液も流れが必要なのです・・血流バランスを自分で作る事です。 ガン細胞は血液の流れに乗って移動します・・育成し発生する場所もあります。 そして新たに定着します・・転移です。 血液の流れに新鮮な刺激をいれる。
唾液に刺激を与えて下さい。 唾液は、唾液になる前は・・血液です。 ほんの数秒前まで血液です。
噛む茶による茶タンニンの刺激は、唾液に活性効果をもたらします。 活性された唾液は・・腸で吸収されます。 血液の流れに乗って・・活性効果をもたらします。
一日何回も噛む事で・・血液の流れに活性効果をもたらします。 ガン細胞は・・もともと体に不必要な存在です。 血液の活性によって免疫システムも活性されます。 体に不必要な物は・・この活性によって排除されます。
唾液への刺激が・・流れを作ります。 血液に流れを作る事が・・ガン撲滅へとつながります。 噛む茶を・・唾液への刺激を・・分泌と吸収の流れから作りましょう。
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