噛む茶・研究記録
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| 2005年06月09日(木) |
ウイルスもガン細胞も・・生き物。 |
人間の体も・・皮膚と言う殻に守られている。 消化器官は・・粘膜・・。
ウイルスもガン細胞も・・結局は殻に守られている。 殻が破れれば・・傷がつく。
実に面白い発想が浮かんだ。 血液を・・噛む茶の潤滑液で満たす。
噛む茶・唾液分泌の活性。 唾液・粘液は・・茶タンニンの収斂作用の刺激を受ける。
刺激を受けた分泌液は・・吸収される。 吸収されたら・・体内を流れて心臓に向かう。
噛む茶の繰り返しは・・分泌、吸収の繰り返しになる。 血液は、少しずつではあるが・・この刺激を受けた吸収液に満たされていく。
ウイルスやガン細胞が、血液の中を自由に流れて行けるのは・・。 殻を守ってる粘膜層にある・・多分粘液も分泌しているだろう。 全ての生命の作りから考えて・・それは間違いないだろう。
血液中を移動するウイルス・ガン細胞に、刺激を受けた吸収液は、どんな反応を示すのか。
実に面白い試みである。 結論から言う・・ウイルスもガン細胞も消滅していくと考える。 彼らはどうして血液の中を、自由に移動できるかを考えてみる。 人体にとっては・・脅威の存在なのに・・。
刺激を受けた吸収液は・・人体の血液を正常に戻す働きをする。 吸収液は・・彼らを攻撃する・・また人体もそれに協力できる。 そう・・体内免疫が記憶を取り戻す・・彼らは敵だと!!!
体内を刺激液で満たすこと・・噛む茶の連続攻撃の始まり。 ガン細胞をカテキンで破壊するのに8時間の実行時間が必要になる。 と・・ある研究者の報告がある。 では・・・10時間噛む茶を連続して噛もう。
効果の程は・・推測でしかない・・しかしデタラメでもないと考えている。 血液の免疫力を回復しよう。 ウイルス・ガン細胞は・・消滅できると確信している。
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