噛む茶・研究記録
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2005年06月05日(日) 噛む茶・・無駄がない!!

その事に・・気がついた。

噛んでいる間・・殺菌作用と粘膜保護。
食べてしまえば・・野菜栄養分。
消化器官の中を流れては・・その効果を持続し続ける。
茶殻は、口から大腸まで・・。

唾液の分泌活性は・・血液の活性。
分泌は・・吸収・・。
免疫力の向上。
新陳代謝の活性は、肌を綺麗にする。
体内の流れから・・色んな効果を表す事が出きる。
噛む茶を、噛むだけで・・全てに無駄がない。

茶の木は、常緑低木・・一年中、CO2の削減に貢献している。

人体の帯質改善・・地球の環境改善。
無駄がない・・噛む茶は・・!!!


邦ちゃん |MAILHomePage

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