噛む茶・研究記録
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| 2004年05月25日(火) |
お噛べ・・グット!! |
噛む茶のネーミングを考えた。 ・・・・・ふと・・・岡部・・?? お噛べ・・・岡部・・??
なんか地元を活性させるネームだ・・と。 ・・つまり勝手に思った。
消化器官の粘膜に発生したガン細胞は、茶タンニンの収斂作用で・・・。 破壊できる。
血液を通してガンは転移する。 細胞の弱いところに転移して定着する。
ガンの転移。
分泌された粘液は、茶タンニンと融合する。 当然、融合された粘液は、小腸で吸収される。 茶タンニンの収斂作用と言っても、消化の一過程にすぎない。 なにも・・大げさな事ではない。
茶タンニンは吸収されない。 刺激を受けた粘液が吸収される。 ビタミン・ミネラルは吸収される。 刺激を受けた粘液は、ガン細胞に破壊工作をもたらす。
吸収された、粘液。 肝臓を経由して心臓に運ばれ・・体全体を駆け巡る。 粘膜への刺激。 粘液への刺激。 噛む茶は、常に体内に刺激を与えてくれる。 噛む茶・・唾液分泌から始まり・・体内に活性をもたらす。 噛む茶・・お噛べ・・。 刺激が脳に活性をもたらした。 ・・・・事実は・・噛むべし!!
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