噛む茶・研究記録
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2004年03月23日(火) 胃がんをなくせ・・!!

胃の粘膜の炎症。
潰瘍かな??

食欲不振・・脇のリンパ節のグリグリ・・ゴリゴリ。
リンパ節への転移。

潰瘍や炎症が・・そくガンになるわけではない。

食事や疲れなど、ガンのきっかけになる要素がある。

ガン細胞も・・体の細胞から出きる。
ただし、正常細胞でなくガン細胞として生産される。

粘膜は正常細胞として再生されるが、ガンが発生するとそれがガン化してしまう。
それがガンへの転移だ。

ガン細胞を叩く。
ガン細胞の粘膜表面から、噛む茶タンニンの収斂作用で叩く。
唾液や粘液分泌を活性させる。

粘液がタンニンと混合し接触する事で、ガンの遺伝子を攻撃する。
分泌液は、吸収され肝臓から血液に流れる。

血液中に存在するガン分子を攻撃する。
ガン分子は血液をリンパを通じて、転移していく。

その流れを止める。
ガン細胞が増殖するのにも血液が必要。
血液を通して細胞は出きる。

この血液からガン分子を駆除する事で、正常細胞の活動を活発にさせる。
表面からの攻撃と、内側からの攻撃が、急速にガン細胞の活動を停止させる。

ガン細胞の弱まりは、正常細胞の促進となり・・やがてガン細胞は消滅する。

唾液や粘液・粘膜が茶タンニンと接触する事は、体内に生産される物の新陳代謝を高める事になる。

傷つきやすい粘膜細胞に、抵抗する力がつく。
分泌粘液も、以前より抵抗力を持った分泌液となる。

噛む茶・茶タンニンの渋味は、飲むことより噛む事の方が、遥かに効果的に働いてくれる。

分泌と吸収の流れから、潰瘍やガンになりにくい体質が生まれる。

遺伝的にガンが発生しやすい家系の方は、確実に噛む茶をすること。
それで・・十分予防ができる。


邦ちゃん |MAILHomePage

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