噛む茶・研究記録
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| 2004年02月08日(日) |
胃がんは・・予防できる。 |
胃ガンの発生は、症状の最終結果。
胃炎や胃潰瘍など、胃の不快感は常に発生していた。 炎症から・・ガン化する。
それは粘膜の再生細胞が、始めからガン細胞として作られる。 粘膜再生のための細胞でなく・・ガン細胞が誕生することだ。
胃の不快や胃炎の進行が、再生限度を越えたときから、スイッチが入る。
胃の不快や胃炎の発生時に、茶タンニンで粘膜を保護する。 胃薬はダメだ。 粘膜の再生を助ける働きはない。 胃液の分泌抑制から粘膜の保護くらいだ。 分泌抑制効果は、再生機能を低下させる。
自然に再生できる機能まで・・鈍らせてしまう。 茶タンニンは、体の機能を改善させる。 そして炎症部分の粘膜を収斂作用で覆い、最盛期のを活性させる。
胃の機能自身に再生能力があるのだから・・機能を活用すれば良い。 胃の粘膜ガン細胞も収斂作用で覆えば良い。
ガン細胞への攻撃だ。 再生粘膜のガン細胞を常に攻撃する事は、ガン細胞の発生の抑制になる。
ガン化は低下し、正常細胞の再生が始まる。 何時間でも攻撃しよう。 ガン細胞が正常細胞に変わるまで。
噛む茶は何回でもガン細胞を攻撃できる。 予防ももちろんだが・・攻撃も出きる。
胃の不快・痛みを感じるなら・・すぐに噛む茶をしよう。 日ごろの抵抗情報が・・体の中に抵抗する力を宿してくれる。 自分の体は・・自分で作る。
それができるのは・・自分と毎日の噛む茶だ。
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