噛む茶・研究記録
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2004年01月30日(金) ウイルスは・・喉に付着する。

口と鼻の呼吸が、合流するところ。
喉チンコの回り。

痛みがあったり、赤くなったり。

ここは呼吸器の防衛ライン。
ここが炎症を起こす事で、体内免疫が作られる。
炎症はウイルスに対する・・抵抗の証。

ウイルスの進入と粘膜の乾きが、最初の進入を許す結果になる。
寝ているときは、無防備に近い。

鼻は、鼻毛や呼吸した空気の流れから、肺に至るまでの間にウイルスを粘膜に付着させ免疫によって破壊する。

口での呼吸は、口腔内や喉の渇きをきたし粘膜に与えるダメージはきつい。
唾液・粘液の分泌がいかに大切かは、すぐに分かる。

唾液や粘液が粘膜を守ってる事が、ウイルスの進入を防いでいる事が確認できる。

ウイルスの殺菌と粘膜の保護が同時に行われている事が、自分でもわかる。

朝起きたとき、喉は痛い・・は、ウイルスが進入したと思ってもいい。
粘液分泌システムが正常に働けば、次第に改善されるが・・・。

ウイルスの進入を黙って見過ごすのか・・それとも。
自ら進んで・・茶タンニンで殺菌するか、粘膜を保護するか。

病気にになる事を待つより、進んで予防する。
ウイルスは、毎日飛んでいる。
人ごみ、買い物、職場、どんなところでも舞っている。

毎日の予防は、ウイルスに対する免疫力を作る事になる。
ウイルスに接触しない日は無い・・!!


邦ちゃん |MAILHomePage

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