噛む茶・研究記録
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| 2004年01月27日(火) |
ウイルスの進入!!!! |
初期感染。
唇の乾き。 鼻の乾き。 喉の乾き。 目の乾き。
粘膜の乾きは・・ウイルスの進入を許していることだ・・!!
乾いた粘膜に付着したウイルスは、粘膜内に進入経路を築く。 当然・・体の抵抗に合う。
それがタンであり、鼻クソであり、目やにであり、それらは戦いの残骸である。 傷口を補修した残骸だ。
進入から繁殖まで。 1〜2日あれば、ある程度繁殖基盤が出来る。
寒気や鼻水や渇きの継続は、彼らが侵入してしまったことを意味する。 体力の低下が・・さらに進入を拡大させる。
つまり体の抵抗力が落ちる事は、彼らにとって好条件だ。
体とウイルスの戦いのピークは、3〜4日。 熱とセキと鼻水と・・神経の混乱と食欲減退とだるさ。 脱水症状や吐き気。
微熱を我慢して仕事をしても・・症状はさらに悪化する。 体力の温存が必要。
ウイルスが肺に入る込むのが一番困る。 肺は、丈夫に出来ている機関だが進入されると・・実に弱いところだ。 咳き込むことにより・・さらに悪化は進む。 肺組織の崩壊につながる。
体内に酸素が行かなくなり・・致命傷になる。 酸素穂必要としている細かい細胞に影響が出る。
肺に進入さするな・・しっかり守れ。 咳き込むときは、十分注意せよ・・!!
ウイルスの簡単な殺菌方法。 渇きを感じたら・・・分泌活性。 粘膜が乾いたなっと思ったら・・ウイルスの感染を実感せよ。
そして行動せよ。 茶タンニンの殺菌効果を実行せよ。 粘膜の乾きに、分泌活性が援護する。
粘膜を守った。 ウイルスを殺菌した。 10分間・・この攻防で体は・・守られた。
ウイルスを恐れる前に・・簡単に撃退できる。 噛む茶を・・噛めばいい。
この先どんなウイルスが出現しても・・噛めばいい。 これで・・簡単に撃退できる。 続けて2回・・つまり20分の殺菌と粘膜の保護が完璧な効果を生み出す。
体に進入される前に・・・撃退せよ!!!!!!
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