噛む茶・研究記録
DiaryINDEXpastwill


2004年01月25日(日) ワクチンより免疫力。

ワクチン・・人工的に作られた免疫。

免疫情報の注入。

必ずしも効果があるわけではない。
かえって・・情報の混乱を・・招く。
摂取したから・・安心は得られない。

ウイルスの変化。
対応は・・果たして十分出来るか。

環境に変化は・・彼らが知っている。

体には・・システムがある。
システムを無視してワクチン投与は・・システムの故障につながる。

自然現象の変化は・・ワクチンでは対応できない。
来シーズンは・・今使ったワクチンは・・もう効果がない。

変化には・・体の免疫システムを自動的に使えばいい。
自動的に使える体なのだから・・使えばいい。

ウイルスや細菌は・・いつでも感染できる。
少しずつの感染・・接触でシステムは稼動する。

体内自動システムは・・環境の変化に対応できる。
その支えが・・噛む茶・・茶タンニンの収斂作用が貢献する。

口腔内殺菌による、ウイルスや細菌の死骸は情報源になる。
消化分解の中で・・彼らのDNAは吸収される。

粘膜に入った情報。
粘液に染みこんだ情報。

彼らの情報に・・体は抵抗の準備を備える。
殺菌・・防御。
システムは・・自動的にセットされる。

体のシステムを・・もっと知る事。
環境の変化に・・体は対応できる。

自然の茶タンニンを・・武器にせよ。
防御は・・体の中にある。


邦ちゃん |MAILHomePage

My追加