噛む茶・研究記録
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| 2004年01月12日(月) |
インフルエンザウイルスの殺菌・・2!! |
朝起きた・・喉が痛い!! 睡眠中の呼吸による喉の乾き。 鼻の粘膜の乾き、呼吸気管の乾き。 粘液の分泌活性による改善。
唇の乾き。 舌舐めるして補う。 すぐに乾いてしまう。 唇のガサツキが発生する。 リップクリーム・・。
ウイルスは、乾いた粘膜に定着する。 粘液には、殺菌作用の免疫がある。
乾いた状態は、防御の低下である。 健康状態が良ければ、ウイルス感染は軽減される。
防御方法があるから活用する。 健康維持は、現在の環境では・・難しい事が分かる。 ストレス・混雑した人間移動。
ウイルスは、茶タンニンの収斂作用で破壊できる。 茶タンニンは、タンパク質と結合しやすい性質にある。 だから・・渋味を簡単に感じる事が出来る。 渋味を感じた事は、茶タンニンの収斂作用が働いたと・・思いなさい。
それは当然・・殺菌作用が働いている事だ。 が、うがいや茶を飲む行為では・・短時間の殺菌効果しか得られない。 短時間では、ウイルスは壊滅できない。
粘膜に潜んでしまったウイルスや繁殖したウイルスに対しては、確実な殺菌が必要になる。
殺菌時間の持続が必要になる。 茶タンニンの収斂効果は、簡単に持続する事ができる。
噛む茶の連続的、咀嚼によって間単に可能になる。 噛む茶の咀嚼は・・無理がない。 味覚的、ファッション的にカッコイイ。
ガムを噛む感覚だ。 それで、インフルエンザウイルスを殺菌できる。
薬がいいか注射がいいか・・。 体を守るのは・・自分の機能の活用から得る事がいい。 だから・・・・・殺菌には噛む茶を。 同時に・・粘膜の保護ができる。
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