噛む茶・研究記録
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2003年11月22日(土) 乾燥から、喉を守る!!

乾いた粘膜には、細菌が付着しやすい。
粘液は、渇きから粘膜を守ってくれる。

しかも・・殺菌作用がある。

目・鼻・唇・喉・肌。
乾きは・・体を無防備にする。

粘液の順間を・・活性させよう!!
自然の変化に・・体を、ついていけるようのしよう。
環境への対応。

噛む茶は・・粘液の分泌を活性させてくれる。
殺菌作用もある。
粘膜の保護作用もある。

うがい・喉アメ・うがい薬・・一時のごまかし。

体の機能を活用して・・環境に立ち向かう。
噛む茶は、噛んでいる間、その効果の持続ができる。
1時間、噛んでいれば・・対応できる効果を得られる。

今年は、インフルエンザとSARSが来る。
ウイルス・細菌を・・完全に防護する。
来年は・・体の中に彼らに対して抵抗が生まれる。

薬は・・確かに必要であるが、結局・・体が基本である事を噛む茶で知るだろう。


邦ちゃん |MAILHomePage

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