噛む茶・研究記録
DiaryINDEX|past|will
| 2003年11月14日(金) |
ガン・潰瘍の防止・・!! |
一つまみの噛む茶を・・10分・・噛む。
流動の流れに乗って・・10分間は、粘膜の保護ができる。 茶片のカケラが、口の中から無くなるのに・・20分は掛かる。
噛む茶を始めてから・・20分間は粘膜の保護ができる。 続けて噛む茶をする。
3回で約1時間・・粘膜の保護ができることになる。 理屈では有るが・・・確認できる。
粘膜の炎症部は・・最初は赤味を帯びて、どこが炎症しているのかよく分からない。
噛む茶をすると・・どの部分が、炎症しているかがハッキリしてくる。 炎症個所の確認ができる。
流動して噛む茶の混合液は、炎症した個所をさらに収斂作用によって覆うことが出きる。
食事などによる刺激物からの刺激を・・押さえてくれる。 口内炎も同じ効果がある。
胃は、胃液その物も刺激物である。 炎症部の保護は・・噛む茶によって実行できる。
空腹時や食事のときでも・・粘膜を保護する事ができる。
消化器官の粘膜の再生は・・非常に早い。 なぜ早いかは・・消化器官は、人間本体を守る最前線だから。
体にとって大切な部分の再生は・・非常に早い事を知ってほしい。
その証拠の実例を・・自分の体で十分確認できるはず。 目・唇・鼻・口腔内・肛門・・確認できるはず。
出血しても再生処理が・・非常に早い。 カサブタなんかできないが・・綺麗に再生できる。
噛む茶は・・その再生を助ける事が出きる。 細菌感染から炎症部を守る。 守られた炎症部は・・再生が順調に行われる。
自然を利用した・・改善方法・・・噛む茶・・!!
|