噛む茶・研究記録
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2003年03月26日(水) 粘膜を守るのが粘液。

花粉、シックハウス、喘息。

粘膜が乾くから症状が出る。

粘膜が潤っていれば、症状は出ない。

唇の乾き。
舌で舐める。
しばらく潤っているが、じきに乾く。

根本的に粘液の分泌が不順なのだ。
分泌が正常に働けば、渇きは改善する。

花粉も科学的匂いも、粒のカタマリが症状を引き起こす。
粘液が正常に分泌されていれば、簡単に洗い流してくれる。

疲れ、ストレス、神経的な疲れが分泌を不順にさせる。

根本的解決は、体内に流れを作ろう。
噛む茶、自然の形で正常にもどすことが出きる。
あごを使って噛む。
唾液の分泌活性が、正常に戻してくれる。

分泌活性は、神経を安定させる。
体の機能と自然の噛む茶。




邦ちゃん |MAILHomePage

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