噛む茶・研究記録
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| 2003年02月25日(火) |
噛む茶は血液を綺麗にする。 |
年2回、献血に行っています。 二十歳の献血から行き始めた。 途中、サボッタことがあるが、ここ十数年は欠かさず行っている。
噛む茶を始めたときからかは、分からないが 非常に状態の良い血液です・・と言われる。
後で配達される通知表も、ベストである。
生化学検査、血球計数検査についても良好である。
噛む茶を始めてから、検査結果に感心があった。
緑茶を、直接噛んで食べる。 果たして、内臓にどんな影響が出るのか。 また、血液にどんな影響が出るのか知りたかった。
理屈では、分かっていた。 野菜栄養価からも十分理論できる。
でも実際を知らなければ、納得は出来ない。
やはり、結果は良好だった。 平成9年から噛み初めて、体に良い状態を作ってくれた。 花粉症、鼻炎の症状は完全になくなった。 風邪らしい風邪もひかなくなった。
肌のガサツキ、爪の割れなど細かい部分での改善が見られる。 こらは、血液の流れが改善されたからだと思う。 疲れが残らなくなったことも、その説明になる。
胃が丈夫になったことは、内臓全体への改善効果につながる。 消化と吸収による新陳代謝への改善効果。
まさに、野菜効果の現れと同じである。 血液の流れを良くし、ビタミン、ミネラルによる免疫力の向上。
その流れを、体液である唾液から作る。 この誰も考えなかった、緑茶の咀嚼。 そこに、緑茶の自然の作用を活用する。
薬以上の効果を、十分期待できる。
血液の流れから免疫力は生まれる。 あなたも、献血に協力してください。
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