噛む茶・研究記録
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| 2003年02月02日(日) |
改めて、この発見はスゴイと思った。 |
自然生理学。
緑茶を噛む・・あごを動かす。 唾液の分泌・・体内液分泌。 自分の体の機能。
緑茶そのものは、自然植物。 タンニンの刺激・・植物の免疫。
互いの免疫が作用して働く。
噛むだけの単純な行動。
殺菌、粘膜の保護、血液の循環。
体のサイクルが、たったこれだけで動き出す。
体の仕組みが分かるほど、この効果が自然に見える。
簡単だから出来る。 単純なことで効果を表すから、何時でも実行できる。
食すのに苦痛も無い。 美味しささえ感じる。 すべてに、ストレスを感じない。 そして、体が丈夫になる。
ただ噛むだけの、すばらしい発見である。 さあ・・実行だ。
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