噛む茶・研究記録
DiaryINDEX|past|will
| 2002年12月31日(火) |
ユニセフに手紙を出す。 |
大学の研究機関では、たらいまわし。 面白い発想だけど・・・研究課題と合わない。 あそこに聞いてみたら・・・。 散々だった。
日本咀嚼学会も・・今のところ返事がないが・・多分・・そんなところだろう。 こんなにも、素晴らしい発見を、じっとしていられない。
この発見は・・人を救う事が出来る。 私のところに、ユニセフから手紙が来る。 一回送金したのがきっかけだ。
感染症に掛かりにくくするためのビタミンAの補給は、10000円で2083人 の子供に投与する事が出来る。
緑茶に含まれるビタミンAの値は、1gに換算してもかなり高い。 粘膜を保護できる。 細菌を殺菌できる。 感染症の予防治療が出来る。 野菜栄養分が補給できる。 保存が簡単。 水もいらない。 子供には、母親に噛んでもらったものを口移しで食べる。 母親の唾液にも免疫はある。 母乳に免疫があるように唾液にも免疫がある。 薬だけでは治らない事を、噛む茶で補う。
ユニセフに手紙を出すことにした。 ここなら、きっと分かってくれる。
|