噛む茶・研究記録
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| 2002年09月17日(火) |
すこし・・・悪酔いしちゃった。 |
僕は、お酒は・・・弱い!! ビールを少し飲んだだけで、全身が赤くなってしまう。 しばらく、ご機嫌のときを過ごす。 が・・時間がたつと眠くなってしまう。
いつも、お開きのころ・・・起こされる。 起きてからが・・・・気持ち悪い。 しばらく我慢をする・・・・が・・・吐く。 頭が、ガンガンして・・血液の流れる音がキュキュとする。 心臓の鼓動は、激しい。 もう・・寝ても落ち着かない。 頭が・・・破裂しそう。
今は・・・・噛む茶で簡単解消。
昨日は親戚の子の結婚式。 シャンパンとビール。 ・・・・きいちゃった。 こんなに酔ったのも久しぶり。 足に体に・・・3次元の世界だ。 電車に乗り、駅までついたが、良く覚えていない。
気分も悪い。 ふぅ〜〜〜〜〜〜。 噛む茶、噛む茶・・・必死で噛む茶。 セーフ!!! ・・・・・・・・危なかった!!!・・ホント。
アルコールは、胃でも吸収される。 だから、酔いも早い。 肝臓は、アルコールを解毒してくれる。
でも、簡単には処理しきれない。 全身にアルコールが回る。 頭にも心臓にも回る。 心臓が激しく動き、血管が膨らむ。 神経が酔っ払っていく。 血管が圧迫されて、頭痛がする。 痛みを感じるのは・・・神経。
消化の中でも酵母を分解してくれる。 弱いのは、体質に有るのかな?
肝臓機能を活性させるのにビタミンAが必要。 水分も体液の流れを活性させるのに必要。
アルコールを分解するのに、かなりのエネルギーが必要になる。 体は、必死に浄化してくれる。 浄化されたものから、オシッコになっていく。
腎臓は余分なものを排泄しようとがんばる。 でも・・・腎臓も酔ってる。
胃が気持ち悪くなるのは・・もうこれ以上、コンな物いらない。 体からの警告だ。
神経の不安が・・・吐き気になって現れる。 噛む茶・・粘膜の保護が神経を安定させる。 唾液の分泌が、消化を助ける。 噛む茶は、不快感を簡単に解消してくれる。
肝機能の活性は、アルコールの解毒作用を助ける。 血中の解毒物を腎臓で浄化する。
それは、大変なエネルギーの消費だ。 水分がほしくなる。 このとき飲む水は・・・格別・・美味しい。
オシッコによる、排泄。 酒を飲むと、息が・・・酒臭い。 肺までアルコールが回ってる。 ここでも、余分なアルコールを排出してくれる。
激しい心臓の動き・・頭の痛さは、循環で治す。 胃の安定は、神経の安定。
噛む茶、水分補給で血液は、循環する。 安定の基で、循環がスムーズに行われる。
痛みを発生する場所は、神経がこまやか。 再生も早い。
循環の素早さが、痛みを開放してくれる。 酒も、程ほどが良い。 不快、痛みが解消しても、細胞にとっては、結構ダメージはある。
噛む茶の、分泌活性と粘膜の保護。 粘膜の新陳代謝を活性させて、基の体に戻す。 そして・・・しばらく、酒は控えよう。
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