噛む茶・研究記録
DiaryINDEX|past|will
| 2002年07月03日(水) |
0−157に・・・噛む茶だね!!! |
カイワレ大根で、あれだけ騒がれたのに。 今じゃ、単なる食中毒。 なんて、単純な人種だろう。
抵抗力が弱ってる人がなりやすい。 旅行でなるのも、運動不足と体が疲れて抵抗力が落ちたとき、なってしまう。
★噛む茶★
食前に・・・0.3g〜0.5g 食後に・・・0.3g〜0.5g
★食前は、食欲不振を解消するのと食欲を高めておくこと。
食中毒は小腸の粘膜が障害を受けるから・・その前に。 胃腸の粘膜を保護しておく。
★食後は、消化を助けるのと殺菌効果。
細菌は、肉や魚のたんぱく質に隠れて進入してくる。 弱った胃腸では、消化機関がしっかり働いてくれない。
★そこに噛む茶。 カテキンの殺菌作用が、細菌を破壊する。 粘膜を保護する作用と同じ方法。
★収斂作用。 たんぱく質に作用する。 お茶を飲んだときに口の中に残る、渋み感。
細菌のたんぱく質膜を包んで破壊する。
★食前、食後で細菌を挟み撃ちにする。
夏は、気候で体力が落ちる。
★赤っぽいオシッコが出たら、寝不足や疲れの症状が出ています。 水分を十分とって早く寝ましょう。
★元気が、一番!!!!
|