噛む茶・研究記録
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今、書き上げているタイトル。 自分の体験実績から、考えても良いこと。
肝臓機能の改善。 肝臓は再生能力が非常に高い。
免疫力を高めるビタミン類の貯蓄率が高い。 人間に食事に肝臓が出る。 成分比率から見て、その貯蓄性がわかる。 常に体のバランスを考えている。 貧血の方に、レバー。
機能の負担を軽くするなら、新鮮を届ける。 ビタミンの補給。
飲む茶の水分の補給。 噛む茶の粘液の補給。 そして、ビタミン。
体液の常に新鮮補給は、肝機能の回復を高める。 肝臓、自らを補修できる。
肝臓に余分が出来れば、それだけ補修が早く出来る。 アルコールは、解毒するのに忙しい。 それは少し控えて、休ませてあげる。
人間の体は、1週間で改修できる。 もし体の疲労感が1週間以上続く時は、何処かに機能障害が生じている。
その感じは、自分の体が良く分かる。 おかしいな?・・と思ったら、休むこと。
その無理が、後で響く。 循環の活性は、血液の活性。
川の流れがスムーズなら、水はきれい。 目の前に流れる川を見れば、そんなこと分かるはず。
ドブ川に、魚は居ない。 自然のサイクルを壊してまで、人間やっても意味はない。 元気が・・・・人生。 次の世代の可能性。
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