ここに掲載されているテキストはフィクションです
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| 2002年09月10日(火) |
ふぎゃーとか言われた。 |
普通に起きて普通に遅刻。次郎吉くん起こしてよ。
そういや昨日飯を食っているときに、少し横を向いていた間に次郎吉くんが僕の茶碗に顔突っ込んでるのを見つけて、それを奪い取ってまだ欲しがってるのを横目に全部食ったら、、、ってのは関係ないと思うが、朝から僕の腹が悪かったのは大いに関係あると思う。まあこれも慣れの問題か?(多分違う)
仕事場で、噛むくせは子猫のうちになんとかしておいたほうがいいみたいなことを聞いたので意識的に接することにしてみる。叩いてみると一瞬だけキョトンとしているが、今度はその叩いた手に飛び掛って来る。まあ放って置けば飽きるのは判っているが、そういうことでもないのでどうやったら言うことを聞くようになるか、いろいろ試行錯誤してみる。押さえつけたり動けなくしてみたり、こう言うと今流行りの虐待に聞こえるが、あくまで壊れないように軽いストレスを与えることだけを目的に(以下略
まあ深夜過ぎには十分に怖がられるようになってしまったんだけども。